毎年のことなんですけどね。わかっちゃいるんですけどね。

ハロウィンは何を隠そう起源は古代ケルト人にあり、その証拠にここアイルランドは、ハロウィンの日に子供の学校がなく、したがって、古代の由緒ある方法で無条件にハロウィンを祝うことのできる唯一の国なのである。←かなりWikiから転用ww

ところがかぼちゃだの仮装だの爆竹だの、宗教行事とはほどとおいクレイジーさを増したのはアメリカの影響だといわれている。

花火類が禁止されているアイルランドはこの時期、北アイルランド(UK)まで買い物をしにいって爆竹をしこたま仕入れてくる輩に対し、警察はこの時期は見てみぬ振りをするというお国柄。

昨日あまり治安のよろしくない地域を友3人であるいていたら後方で

「シュッ」

という小さな音がした。

こ、これわもしや!と気づいたのは俺だけだったようだが遅かった。

シュッから約2秒後







ばーーーん!!!

ちくしょう、やられた。

まわりには誰も居ないが、どっかのベランダに潜んで楽しんでいるのだろう。

まったく、危険が危ないこの時期…ハロウィンなんて大嫌いだwwwwww
オチもなにもないんだけどねw



sharpという言葉があります。

辞書引くと「するどい」とかそんな感じの意味なんでしょう。

サンヨーとSHARPどっちがいいというと、どっちもオンボロ製品つくるから両方却下。

そーでなくてw

*-*-* 閑話休題(早っ) *-*-*

待ち合わせとかで7時ちょうどって英語で言いたいときどう言えばいいでしょう?

At Seven O'Clock Just [7時ジャスト]

というカタカナ英語は×です。

At Seven O'Clock SHARP [7時きっかり]

といいます。

ほんとにどーでもいいことなんだけど、僕はこのSharpの響きがなぜか好きです。

Our show will start at 7pm sharp!!

とか聞くと

かっけぇーー。萌え~ww

これって、時間に超ルーズなのんびりアイルランドに住んでる反動なのかなw。

いや、単なる言葉の響きだとおもいます。

ちなみに7時ごろってのは

7-ish (セブン…イッシュ)

っていいますが、時間守る自信がはなっから皆無のアイルランドで多用される表現です(爆)。

僕は適度に時間にルーズなほうが好き。いちいち腕時計や携帯で時間を気にする生活は御免ですからw。

そういえば日本で働いていたころ、ある時を境に僕は腕時計をつけない主義になったのでした(ケータイのなかった時代だからけっこう昔w)。そうすることで見えない何かから自分を解放できたような気がしたんだよね。朝も余裕を持って家を出るようになったし。

気持ちに余裕が持てて、何かあってもあまりあわてなくなったような気がします。

神経質だった若かりしころのひできんぐには、特効薬だったかもしれません。

アイルランド来てさらにのんびりになり、もはや昔の影すらひそめていませんな(笑)。

ほんとにどーでもいいブログになっちゃったwww。てへっ