カタカムナ学校に通って1年となり、先日卒業式が行われました。



大阪まで出て行くのはすごく勇気のいることでしたが、一年間学ばせていただいたことで、たくさんの気づきをいただき、自分の人生がとても素晴らしいものになりました。


皆さまも、カタカムナを学び、一緒に人生を好転させてみてください!!とっても楽しいですよ!



先生が最終日におっしゃられた言葉について気づきがあったのでここに紹介させていただきます。



吉野先生から「自分の力を信じろ」と最後のメッセージをいただきました。


このことを、カタカムナで学んだことから考察してみました。

先生が講義で教えてくださったこと
①自分の力を信じる=王となって自分の人生を生きる→自分を主人公として世の中を生きる→人により良い生き方を申すようになる→人に申すとなると、にんべんに申で神となる→やがてたくさんの人に伝えるようになり大神になる→オオカミ

②自分の力を信じる
→鏡をみて、なんて素晴らしいと思って出てきたアマテラスとは自分のことだった

(ここは古事記の読み解きから話されたことで、岩戸に隠れて出てきたアマテラスは鏡を見て、自分のうつった鏡を見て素晴らしい人がいると思って外に出てきます。つまり、人は自分の素晴らしさに気づいてなかったが、自分の素晴らしさに気づいたときにアマテラスとなれるということです)



先生のおっしゃられた「自分の力を信じろ」
→自分の力を信じて人生を生き、王となり、神となり、アマテラスとなってまわりの人々を照らす人になってください!!



周りを照らす人にみんながなることで、全ての人が光り輝き、世の中が明るく幸せなものになります。皆さま、人と比べず、自分らしさを大切にして、自分に自信を持ち、周りを照らす光となりましょう(^^)✨


最後までお読みくださりありがとうございました!感謝しています😊✨