過日行われましたスーパージャパンカップダンス選手権。
晴天に恵まれ、暑いくらいの陽気でした。
両日、ひでき先生はライジングスターの審査員、私は観戦で行っておりました。
可能な限りなるべくビッグコンペは出かけるようにしております。
自分が踊るわけではないのですが、観るだけでエネルギーを使ったりしています。。
多分自然と目に留まる選手の踊りと共鳴したり、
目に留まらなかった選手の踊りを分析したり、
全体の流れを感じたり...
観ているだけでも自ずとたくさんの思考を巡らせているからなのかな...と感じています。
なので、できるだけ一人で観るのが好きです。
今回感じたことの一つに、
女子のドレス選びの大切さ。
自分の好きなデザインと、自分が似合う...よく見えるドレスは違うこともよくあります。
まずは
自分を知ること。
そして
自分の長所を短所を見つめること。
そしてその上で、
自分を自分たちをどう魅せたいかが大切だなぁ、と感じました。
普段の洋服選びと一緒ですね…
流行ってるからという理由だけではなく、
本当に自分に似合うもの、自分をよく見せるものを大切にしたいです。
さて、たくさんの収穫があった今回のスーパージャパンカップ。
ひでき先生も2日にわたり、審査員お疲れ様でした。
今日も長文にお付き合いくださり、ありがとうございました

