増田です。
暫くご無沙汰をしておりました
先日、スーパージャパンカップダンス本戦とセグエ選手権のジャッジのため、2日間に渡り幕張メッセに行ってきました。
三代大会のうちの一つの大会で、地方で開催される全日本選手権は何度かジャッジの経験はありましたが、スーパージャパンカップは運営役員として選手係の仕事で毎年行っておりましたが、審査に関しては、前年のライジングのジャッジに引き続き初めてのことでした。
今回はタッチパネルを用いて初めて審査をさせて頂きましたが、マークシートのように塗りつぶす時間が必要ないので、時間をかけて選手の踊りを見ることが出来、落ち着いて審査ができました。
当然ですがセグエの審査が初めての事で、やってみたらそんなに難しくはなかったのですが、緊張からか金曜日あまり寝れなかったです😆
それはさておき、この大会は私にとってもとても想い出深い大会で、初めて決勝の舞台で踊った時の事を思いつつ審査させて頂きました。
東部連盟では今季2つ目のコンペです。
インプルーブしている選手、停滞している選手・・・様々いらっしゃいましたが、今後選手の方々の素晴らしいダンスを期待したいと思います