今、街の本屋さんに行くと、やたら目に付くのが、定年だの、終活だのの類いの本です。
こんなの、今に始まったこっちゃ無いのに
と、一行政書士のわたしは、思います。
あと、老後破産だの、老人漂流だのの老後本です
70年代のサラリーマン👨‍💼書士は、55歳が、定年でしたよ。
それがいまや、何と65歳です。
そら、食糧事情も良くなり、グルメブームで
テレビ📺つけたら、吉本と食べ物しか、やってない。
なんじやコレは?
と憤慨してるのは、わたしだけか?
人間、老いるのは、あたりまえやし、体力もアタマも弱ってきたら働けなくなるんは、当たりまえやがな。
今ごろ、騒いで、どないするかと思うのは、
わたしだけでしょうかね〜
そんなん、人の数ほど人生は、あんねんから
ほっといて、と思いますわ。
それぞれ、個人の状況に応じて自分で
考えてください。
ご相談には、乗りますよ。
行政書士  小林晋弥

芦屋市在住
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