ツタヤで新作5枚を借りてきました。子供の勉強があるので、家族で見ず1人自分の部屋と移動中の車で見ています。

ザ・イースト、ダブル-完全犯罪-、ゲノムハザード、エグザイル、ロボコップの5作品です。

この連休中に全て見ることが出来そうです。

ザ・イースト映画.com解説
脚本も手がけた主演作「アナザー プラネット」(2011)がサンダンス映画祭で賞賛された女優ブリット・マーリングが、製作・脚本・主演の3役を兼ねたスパイスリラー。環境汚染や健康被害をもたらす企業を標的に過激な報復活動を重ねる環境テロリスト集団「イースト」からクライアント企業を守るため、正体を偽ってイーストへ潜入した元FBI捜査官のサラ。当初は彼らのやり方に反発を覚えるが、次第にその理念に正当性を感じるようになり、カリスマ性をもつリーダーのベンジーにも心ひかれていく。やがてイースト過去最大のテロ計画が実行されることになり、サラは当初の目的と自らの本心との間で揺れ動くが……。共演に「トゥルーブラッド」のアレクサンダー・スカルスガルド、「JUNO」のエレン・ペイジほか。監督は、カルト教団に潜入するカップルを描いたスリラー「Sound of My Voice」(11・日本未公開)でもマーリングとタッグを組んだ新鋭ザル・バトマングリ。

ダブル-完全犯罪-映画.com解説


ゲノムハザード映画.com解説
西島秀俊主演で司城志朗の小説「ゲノムハザード」(小学館文庫刊)を映画化した日韓合作サスペンス。ある日、自宅で妻が殺されているのを発見した科学者の石神武人は、死んだはずの妻からの電話を受け、その日を境に警察を名乗る男たちに追われるようになる。真実を求める石神は、正体不明な女記者や妻を装う女との出会いを通し、自分の記憶が何者かに上書きされているということに気づく。石神を取り巻く2人の女性には、「誰にでも秘密がある」などで知られるキム・ヒョジンと、「さよなら渓谷」「そして父になる」の真木よう子。メガホンをとったのは、パク・チャヌクらのもとで助監督を務めてきたキム・ソンス。

エグザイル映画.com解説


ロボコップ映画.com解説
瀕死の重傷を負った警察官が全身を機械化したロボコップとなって活躍する姿を描いたポール・バーホーベン監督による大ヒットSFアクション「ロボコップ」(1987)を、新たに映画化。2028年、巨大企業オムニコープ社がロボット技術を一手ににぎる世界。米デトロイトで愛する家族と暮らす勤勉な警察官アレックス・マーフィーは、勤務中に重傷を負い、オムニコープ社の技術によりロボコップとして新たな命を得る。驚異的な力を身に付けたアレックスだったが、そのことから思わぬ事態に直面することとなる。監督はブラジル出身の新鋭ジョゼ・パジーリャ、アレックス役はスウェーデン出身のジョエル・キナマン。ゲイリー・オールドマン、サミュエル・L・ジャクソン、マイケル・キートンらが脇を固める。