栄わず。仕事わず。
6/30日の個別レポあげます!!
1部~3部まで結構な枚数券あったけど、真木子生誕入るため観覧車まわしてたんで、行方不明ってことで・・・・・
じゃあ真木子れぽ行きます!!
超長いんですいません。
会場には4時ちょい手前に到着!!
さっそく真木子に会いに4部から行った!!特にネタもなかったんでまたノープランで突撃。
4部 斉藤真木子×15枚
ちょいテンション低め。でもそんなのお構いなしで行ってます!!
p「よう!久しぶりやん」
真「ひさしぶりやん。」
p「あれやってくれへん」
真「あぁ、すきだばか!!」
p「かわええーーっ!。いただきました。」
真「もうやらへんしな!」
p「またやってーや。」
真「考えとくわ」
p「あっ、今日はちゃんと4部からきたで」
真「ほんまかいな?なにしてたん」
p「観覧車まわしてた。真木子のために。」
真「真木子のために?よーわからんけど大変やな。」
p「めっちゃ大変やったって。明日絶対入りたいもん」
真「当たったん?」
p「外れたわ。そやし最後のチャンスにかけてんねん」
真「まだ行けるん?がんばりや」
p「なぁラットシューズってどんなん?」
真「ラットシューズ?フラットの間違いやろ。」
p「フラット?ラットって書いたったで。」
真「自分ちゃんと読んだん?勘違いやろ。」
p「読んだし!真木子が間違ってんねんやろ?」
真「絶対間違えてへんし。もう一回ちゃんと見たら?」
p「じゃあ次メール見せるわ」
真「絶対間違えてへんもん!!」
p「(モバメを見せて)ほらラットになってる」
真「ホンマやん!!ショック間違ってるし。ラットって何~。
p「ほんまにまちがってたんか!ごめんごめん」
真「ホンマごめん。あとでまた送りなおすわ」
p「おねがいします。多分みんな気になってると思うしな」
真「すいませーん。」
p「今日も相変わらず浴衣超かわいい。」
真「なんて、浴衣がって?」
p「うん浴衣がかわいい。」
真「浴衣もやろ!!。」
p「そうそう、浴衣も真木子も可愛いよ」
真「ホンマに思ってるんかい。」
p「真木子可愛い!!」
こっから時間がやばくなってきたんで2枚だし~
p「あさっていよいよ最終オーディションやな」
真「そうやねん。見てくれた」
p「俺んとこAKBINNGO映らへん。」
真「うつらへんの。かわいそうに。見に来たらよかったのに」
p「どこに?」
真「家に」
p「もっとはよゆうてや」
真「遅かったな。ごめん」
p「じゃあたこ焼き作って」
真「いやや。お好み焼き作ってーや」
p「今は材料ないねん」
真「準備悪いわ。買ってこい」
p「はい!!すぐ買ってきます」
真「材料かってきた?」
p「近くに何もないし、真木子と握手せなあかんから行ってられへん。」
真「しゃーないし許したるわ。さっきゆうてた最後のチャンスって何?」
p「あぁ最後にキャンキャンってのがあんねん」
真「キャンキャン?」
p「そうキャンキャン」
真「cancan?」
p「それ雑誌」
真「姉キャン?」
p「それも雑誌」
真「きゃんきゃん」
p「それは犬か?可愛いからもう一回。」
真「チャンチャン。終わり―」
p「意味わからんねんけど」
真「要するにまだチャンスあるってことやな」
p「そうやな。絶対入りたいねん」
真「入れるように祈っといたほうがええの?」
p「お願い。マジで入りたいねん」
真「入れへんかったらどうするん?」
p「いや入れると思ってるから大丈夫。」
真「それ大事やな。待ってるわ。」
p「もし入れへんかっても許してや」
真「絶対入って!!キャンキャン?ようわからんけど頑張り。」
p「首大丈夫なん。なんかまいてるやん」
真「大丈夫。アイシング?らしいねん」
p「明日も公演やし、明後日は万全な態勢でいかんとあかんしな」
真「そうやな。あんまわらかしたら真木子の首落ちるわ」
p「大丈夫。俺おもしろないし。」
真「そこは安心してるけど、おもんないし」
p「真木子にゆわれたら俺も終わりやわ。」
真「M-1出れへんで自分」
p「M-1ってもうとっくに終わってるし。情報振古っ!!」
真「うるさい。流行にうといねん」
p「新聞読んでる」
真「読んでへん」
p「そらそうなるわ」
p「先週今日といっぱい面白いこと喋れたし次の最後にまじめな話するわ」
真「まじめな話?出来るん?」
p「できます。笑いなしでいくから」
真「今日笑いあったん?」
p「あったわ、結構笑ってたやん。ひどい」
真「ごめんごめん。へこんだ?」
p「へこんでない。大丈夫気にしてないし」
真「まぁ次も来るんやろ。まっすぎここ来るんやで」
p「まっすぐなん?」
真「また寄り道するん?」
p「いや。まっすぐここに向かいます」
5部 斉藤真木子×10
その前にちゅりと大脇さんに寄り道しちゃいました。
3枚出し
真木子の誕生日を祝いたくて、3連番にて大閃光17本+1本もって行きました。
p「来ないだ折りたいって言ってたから持ってきたで」
真「(緑の大閃を折る真木子)おーすごいめっちゃひかってる!!」
p「俺と後ろの二人で17本持ってんねんけど、今真木子の折った一本で全部で18本やで。ろうそく代わりや!」
真「えー!!すごい、ほんまに!」
こん時の真木子の顔がめちゃくちゃ可愛かった照
p「感極まってブース内にも関わらず真木子誕生日おめでとうって叫んじゃいました!!周りのみなさんやっかいかましてすいませんでした」
このあと友達がわがままのコスプレで大爆笑をとっったみたいで、だいぶ真木子のテンションも上がったみたいです!!
p「ささやかなプレゼント!騒いでごめんな」
真「ううん、めっちゃうれしかった。ありがとうホンマうれしい」
p「形には残らへんけど、ちょっとは記憶には残ったかな」
真「何甘いことゆうてんねん。残った。絶対残る。ありがとうな。
でもさっき・・・・・剥がし」
真「さっきの続きやけど、さっき有紗のとこ行ってたやろ」
p「え!行ってへんて」
真「うそはあかん。ちゃんと見てたし。行ってたやんな。」
p「はい。すいません行ってました。」
真「ほんま真木子だけにしときって」
p「そうします」
真「ホンマやで」
ラスト5枚出し
p「最後に真剣な話するな」
真「なになに?」
p「とりあえず明後日絶対ドロシー勝ち取ってこい!!」
真「うん、頑張るわ!」
p「SKE代表とか、研究生代表とかそんなん関係なしに、斉藤真木子個人として全力で頑張るんや!!夢への第一歩やし、俺も祈ってるし、真木子は一人じゃない。いっぱいの人がついてるから。自信持っていこう。どう自信は?」
真「ある。大丈夫。応援しててな。真木子頑張るし。」
p「やっぱ真木子大好きや。これで今日最後とかかなしいな」
真「また来たらええやん!!待ってるし」
p「もう個別は行けへんから、次は全握になるわ。」
真「5期とかやめときやほんまに、おこやでおこ。真木子だけ、ううん、真木子とまなつにしとき。それがええわ。
p「そうするわ、がんばるわな」
真「頑張らんでも行かんかったらええだけやん。真木子が5部生になったらそんなんでけへんようになるな。」
p「ほんまそれ。そうなるようにがんばろな。ばいばいありがとう。」
真「またな」
いやーよかった、真木子可愛い可愛すぎます。もう怒られないよにしよっと!怖い怖い。
この後いろいろありますが、ここまでにしときます!!
6/30日の個別レポあげます!!
1部~3部まで結構な枚数券あったけど、真木子生誕入るため観覧車まわしてたんで、行方不明ってことで・・・・・
じゃあ真木子れぽ行きます!!
超長いんですいません。
会場には4時ちょい手前に到着!!
さっそく真木子に会いに4部から行った!!特にネタもなかったんでまたノープランで突撃。
4部 斉藤真木子×15枚
ちょいテンション低め。でもそんなのお構いなしで行ってます!!
p「よう!久しぶりやん」
真「ひさしぶりやん。」
p「あれやってくれへん」
真「あぁ、すきだばか!!」
p「かわええーーっ!。いただきました。」
真「もうやらへんしな!」
p「またやってーや。」
真「考えとくわ」
p「あっ、今日はちゃんと4部からきたで」
真「ほんまかいな?なにしてたん」
p「観覧車まわしてた。真木子のために。」
真「真木子のために?よーわからんけど大変やな。」
p「めっちゃ大変やったって。明日絶対入りたいもん」
真「当たったん?」
p「外れたわ。そやし最後のチャンスにかけてんねん」
真「まだ行けるん?がんばりや」
p「なぁラットシューズってどんなん?」
真「ラットシューズ?フラットの間違いやろ。」
p「フラット?ラットって書いたったで。」
真「自分ちゃんと読んだん?勘違いやろ。」
p「読んだし!真木子が間違ってんねんやろ?」
真「絶対間違えてへんし。もう一回ちゃんと見たら?」
p「じゃあ次メール見せるわ」
真「絶対間違えてへんもん!!」
p「(モバメを見せて)ほらラットになってる」
真「ホンマやん!!ショック間違ってるし。ラットって何~。
p「ほんまにまちがってたんか!ごめんごめん」
真「ホンマごめん。あとでまた送りなおすわ」
p「おねがいします。多分みんな気になってると思うしな」
真「すいませーん。」
p「今日も相変わらず浴衣超かわいい。」
真「なんて、浴衣がって?」
p「うん浴衣がかわいい。」
真「浴衣もやろ!!。」
p「そうそう、浴衣も真木子も可愛いよ」
真「ホンマに思ってるんかい。」
p「真木子可愛い!!」
こっから時間がやばくなってきたんで2枚だし~
p「あさっていよいよ最終オーディションやな」
真「そうやねん。見てくれた」
p「俺んとこAKBINNGO映らへん。」
真「うつらへんの。かわいそうに。見に来たらよかったのに」
p「どこに?」
真「家に」
p「もっとはよゆうてや」
真「遅かったな。ごめん」
p「じゃあたこ焼き作って」
真「いやや。お好み焼き作ってーや」
p「今は材料ないねん」
真「準備悪いわ。買ってこい」
p「はい!!すぐ買ってきます」
真「材料かってきた?」
p「近くに何もないし、真木子と握手せなあかんから行ってられへん。」
真「しゃーないし許したるわ。さっきゆうてた最後のチャンスって何?」
p「あぁ最後にキャンキャンってのがあんねん」
真「キャンキャン?」
p「そうキャンキャン」
真「cancan?」
p「それ雑誌」
真「姉キャン?」
p「それも雑誌」
真「きゃんきゃん」
p「それは犬か?可愛いからもう一回。」
真「チャンチャン。終わり―」
p「意味わからんねんけど」
真「要するにまだチャンスあるってことやな」
p「そうやな。絶対入りたいねん」
真「入れるように祈っといたほうがええの?」
p「お願い。マジで入りたいねん」
真「入れへんかったらどうするん?」
p「いや入れると思ってるから大丈夫。」
真「それ大事やな。待ってるわ。」
p「もし入れへんかっても許してや」
真「絶対入って!!キャンキャン?ようわからんけど頑張り。」
p「首大丈夫なん。なんかまいてるやん」
真「大丈夫。アイシング?らしいねん」
p「明日も公演やし、明後日は万全な態勢でいかんとあかんしな」
真「そうやな。あんまわらかしたら真木子の首落ちるわ」
p「大丈夫。俺おもしろないし。」
真「そこは安心してるけど、おもんないし」
p「真木子にゆわれたら俺も終わりやわ。」
真「M-1出れへんで自分」
p「M-1ってもうとっくに終わってるし。情報振古っ!!」
真「うるさい。流行にうといねん」
p「新聞読んでる」
真「読んでへん」
p「そらそうなるわ」
p「先週今日といっぱい面白いこと喋れたし次の最後にまじめな話するわ」
真「まじめな話?出来るん?」
p「できます。笑いなしでいくから」
真「今日笑いあったん?」
p「あったわ、結構笑ってたやん。ひどい」
真「ごめんごめん。へこんだ?」
p「へこんでない。大丈夫気にしてないし」
真「まぁ次も来るんやろ。まっすぎここ来るんやで」
p「まっすぐなん?」
真「また寄り道するん?」
p「いや。まっすぐここに向かいます」
5部 斉藤真木子×10
その前にちゅりと大脇さんに寄り道しちゃいました。
3枚出し
真木子の誕生日を祝いたくて、3連番にて大閃光17本+1本もって行きました。
p「来ないだ折りたいって言ってたから持ってきたで」
真「(緑の大閃を折る真木子)おーすごいめっちゃひかってる!!」
p「俺と後ろの二人で17本持ってんねんけど、今真木子の折った一本で全部で18本やで。ろうそく代わりや!」
真「えー!!すごい、ほんまに!」
こん時の真木子の顔がめちゃくちゃ可愛かった照
p「感極まってブース内にも関わらず真木子誕生日おめでとうって叫んじゃいました!!周りのみなさんやっかいかましてすいませんでした」
このあと友達がわがままのコスプレで大爆笑をとっったみたいで、だいぶ真木子のテンションも上がったみたいです!!
p「ささやかなプレゼント!騒いでごめんな」
真「ううん、めっちゃうれしかった。ありがとうホンマうれしい」
p「形には残らへんけど、ちょっとは記憶には残ったかな」
真「何甘いことゆうてんねん。残った。絶対残る。ありがとうな。
でもさっき・・・・・剥がし」
真「さっきの続きやけど、さっき有紗のとこ行ってたやろ」
p「え!行ってへんて」
真「うそはあかん。ちゃんと見てたし。行ってたやんな。」
p「はい。すいません行ってました。」
真「ほんま真木子だけにしときって」
p「そうします」
真「ホンマやで」
ラスト5枚出し
p「最後に真剣な話するな」
真「なになに?」
p「とりあえず明後日絶対ドロシー勝ち取ってこい!!」
真「うん、頑張るわ!」
p「SKE代表とか、研究生代表とかそんなん関係なしに、斉藤真木子個人として全力で頑張るんや!!夢への第一歩やし、俺も祈ってるし、真木子は一人じゃない。いっぱいの人がついてるから。自信持っていこう。どう自信は?」
真「ある。大丈夫。応援しててな。真木子頑張るし。」
p「やっぱ真木子大好きや。これで今日最後とかかなしいな」
真「また来たらええやん!!待ってるし」
p「もう個別は行けへんから、次は全握になるわ。」
真「5期とかやめときやほんまに、おこやでおこ。真木子だけ、ううん、真木子とまなつにしとき。それがええわ。
p「そうするわ、がんばるわな」
真「頑張らんでも行かんかったらええだけやん。真木子が5部生になったらそんなんでけへんようになるな。」
p「ほんまそれ。そうなるようにがんばろな。ばいばいありがとう。」
真「またな」
いやーよかった、真木子可愛い可愛すぎます。もう怒られないよにしよっと!怖い怖い。
この後いろいろありますが、ここまでにしときます!!
