ぶどう観察5日目

ぶどう 

わが家のぶどう観察5日目。 

投稿は、遅くなりましたが観察してから葡萄5日目の様子です。 

 

すくすく、 

すくすく、 

すくすく、 

ぶどうも元気に。 

 

成長は、変わらずに今年は元気にぶどうが育ってますね! 

そんな、5日目のぶどうの様子です。

元気に育つ葡萄

ぶどう

食欲の秋と言われる、 秋の季節になると本当に美味しい食べ物がとても多くでてきますよね、

その美味しい食べ物の一つがブドウではないでしょうか。 

 

そんな、美味しい食べ物の一つブドウは、どれだけの種類があるのだろう。 実は世界には1万種類以上が存在すると言われてます。 

その中でも、 日本では、マイナーな品種を入れると100種類以上、主な品種でも50種類以上が栽培されてます。 

さて、そんなブドウの品種で日本最初のブドウは甲州ぶどう。 

山葡萄が最初でしょうと、言われるかもしれませんが、もちろん山葡萄は日本も昔から自生していました。 

奈良時代に、中国から入りその系統が山梨県で自生、鎌倉時代になって栽培され始めたのが現在の甲州ぶどうです。 

ぶどうは、 形や色、大きさも様々あり、もちろん、味もそれぞれ個性が違います。 収穫時期じたいも微妙に違いがあります。 

 

ぶどうの色は3種類

そんな、ぶどう。 

主に生食用で皆さんに食べられているのは? . だれもが、 ぶどうの果実の色が違うのは知ってますよね。 

ぶどうの色で分けてみると。 . 

ぶどうの色は3つ。 .

 赤系、黒系、緑系で大きく分けられます。 

赤は、ゴルビー、オリビアン、安芸クイーン等々、 

黒は、巨峰やピオーネ等が有名ですね。 

緑は、シャインマスカット、ロザリオビアンコ等々があります。 

 

その中でも、赤系の栽培はとくに難しいく、ムラのない、赤のぶどうを作るのはとても高い技術が必要とされてます。 

ぶどうは、面白く全てのブドウ果実は未熟なうちは、全てが緑色をしています。 

そして、成長していくと、 その過程で、赤色や黒色などの色素が作られていくためブドウの色が変わってくるのですね! 

逆に、緑色のブドウは、成長過程で色素を作れないので、熟しても緑ブドウのままなのですね。 

 

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