すくすく育つ!ぶどう苗二年生
わが家の葡萄を観察し始め3日目
わが家のぶどうを観察して3日目の写真です。
今年のぶどうは去年とはちがい、本当にすくすくと元気よく育っています。
その育つ勢いは未だにおさまらないです。
今年で、わが家のブドウも二年生
上写真が、わが家のぶどう観察3日目です。
もしかしたら、実をつける可能性があるぐらいに成長スピードは変わらずに、
すくすく、
すくすく、
すくすく、
元気に育っている。
ブドウの芽が膨らみ、第1葉が見えた時、全体の芽の20~30%がこのような状態になった時を「発芽期(ほう芽期)」といいます。
ブドウ全ての芽から、今年はつぼみをつけて順調に育ってます。
ぶどうの育て方を調べてみると、「発芽が早く、展葉や新梢の伸び方が揃っているのは、前年の貯蔵養分が十分にあり、結果母枝をはじめ樹が充実している証拠です。また、せん定の強さが適当で、しかも発芽期の環境、特に土の養水分が適度であることをうらづけています。このような状態であると、貯蔵養分が樹体の各部分にほぼ均等に分配され、新梢や花房の揃いも良くなります。」
と書いています。
だからこそ、わが家のぶどうはとても良い状態と言っていいでしょう。
プランターで育てるブドウ苗
畑があるのに、何故?なぜ畑に植えないのか? 確かに、僕もそう思います。
畑まで、行くのにも自動車をかっ飛ばしても、15分はかかる、サラリーマンの僕には毎日毎日朝から畑仕事をして、仕事に行くにはかなりの体力が必要とされる。
だからこそ、 手間隙がかかる植物は、2年程前からはわが家の庭で栽培することにしたのです。
それが、 こうをそうしたのか、畑で栽培していたときよりも劇的に良い実をつけることに成功したのです。
特に、 イチゴに関しては、満足できる収穫をできている。
毎年、 毎日、 わが家の、庭に美味しい作物ができるのが、 楽しみでしかたないですね。
特に、 今年は、劇的に成長する植物に手をかけて面倒を見るのが最高に幸福の時間です。
通勤は、とても大変ですが田舎暮らしを始めたおかげで、家を360度囲む庭を手にいれたので、畑以外に、
わが家の庭には、
毎年、
ぶどう
4種類のトマト、
きゅうり、
数種類のイチゴ、
キューイ、 フ
ランボワーズ、
カシス、
スープセロリ、
イタリアパセリ、
タイム、
ローズマリー、
月桂樹、
大葉、
木の芽、
カボチャ、
それに、毎年わが家のグリーンカーテンとなるゴーヤが、毎年なり、グリーンカーテンで大活躍してくれます。 .
すくすく育つ!ぶどう苗二年生まとめ
果実は、毎年のせん定がとても大切であること。
その、せん定がうまくできていると、次の年に昨年よりも良い葉、枝をつけ、結果よても良い果実の実をつけていくのですね!
せん定って、けっこうな勇気が必要なんです。
せっかく愛情を込めて育てたのに、そんなすくすく育った枝を落としてしまう作業なんですから、残しておきたいですよね。
その思いをおしころしてでも、勇気をだしておもっいきり枝をせん定することが、結果良い果実の木に育てることができるのですね。
もし、
もっと、
もっと、
果実の木をふやしたい!
せん定は、その思いも可能にしますよ。
愛情込めて、手間隙かけて育てた大事な枝は、せん定したその枝を、挿し木という方法で、また新たな果実の木を増やすことができるのです。
是非、
そんな楽しみ方にもチャレンジしてみるのも、家庭菜園、ガーデニングの醍醐味ではないでしょうか。
Instagramの投稿を載せてます。
@hidekazuhirasawa
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