JFLは公式記録は毎節チェックしてるはずなのに誰が主力でどの退団・加入が戦力に影響を及ぼしてるかわからんw
見たことないクラブについてはかなり適当です。投げやりです。

FC町田ゼルビア 昨シーズン22位(J2) 準加盟

せっかく育ててきた生え抜き選手を含む主力選手が多くチームを去ってしまった。
監督も交代し、チームを作り直すような感じになっているし、しかも前の昇格時とは違い昇格圏が2位以内であるため、
そう簡単な戦いとはならないと思う。


AC長野パルセイロ 昨シーズン2位 準加盟

2年連続2位と好成績を収める長野だが指導陣が総替わり。


カマタマーレ讃岐 昨シーズン4位 準加盟

昨シーズンは終盤の失速こそなかったものの、代わりにGWと夏場に不調な期間があった。
西野、石田が30代に突入し、岡本も今年で30と、主力攻撃陣が次々とベテランの域に入り、新加入の木島も30代、
主力選手にシーズンを戦い抜く力があるうちにJ2昇格を実現させたい。


Honda FC 昨シーズン5位

2008年の優勝を最後に7位、4位、6位、5位と、優勝争いから少し落ちるところの成績が続いているホンダ。
強力だった安間、吉澤時代の主力も殆どがチームを去っており、一番最近優勝した石橋監督時代の主力もベテランの域に。
Jリーグを目指すクラブにとっての「門番」と言われた頃の力を取り戻すのは厳しいか。


Y.S.C.C. 昨シーズン6位

昇格組ではトップの6位という好成績を収めたYSCCだがエースFWの辻正男が鳥取に引き抜かれてしまった。


佐川印刷SC 昨シーズン7位

主力がまあまあ抜けているように見えるが、どう?(←去年のやつをコピペw)


MIOびわこ滋賀 昨シーズン8位

チーム最高タイの8位で終えたMIOだが、選手が半分以上入れ替わり、菅原やアランをはじめ主力選手も何人かチームを去った。


FC琉球 昨シーズン9位

ガイナーレ鳥取をJ2に昇格させた松田岳夫監督を招へいも1年で退任、
今度はAC長野パルセイロで2年連続2位の好成績を収めている薩川了洋監督が就任。
補強も移籍加入が中心で、相変わらずの行き当たりばったり路線は今年はどうなることやら。


横河武蔵野FC 昨シーズン10位

主力メンバーがしっかりチームに残っているため、戦力維持+若手が台頭した分の戦力アップを期待したい。


藤枝MYFC 昨シーズン11位

昨シーズンは開幕から10試合勝ちがなくどうなることかと思われたが、補強の効果もあってか、後半追い上げて11位。
まぁ、なんとかなるんじゃないすかね(←1度も見たことないので適当)


ソニー仙台FC 昨シーズン12位

2009年の3位をピークに、翌年14位、2年前は仕方ないとはいえ18位と低迷気味だったが、12位まで持ち直した。
新加入選手の力で昨シーズンわずか27得点しか取れなかったリーグワーストの得点力の改善を図りたい。


ブラウブリッツ秋田 昨シーズン13位

相変わらず浮上しそうで浮上しない秋田。昨シーズン12得点のFW平井、草津から加入したMF熊林と
実績のある選手で1ケタ順位を目指したい。


ツエーゲン金沢 昨シーズン14位

森下体制1年目は低迷して14位。今シーズンは選手が半分以上入れ替わったが、
新加入選手が最年長でも山城と菅原の27歳と、チーム強化に継続性を入れようとしているのがわかる。


HOYO大分 昨シーズン15位 ※HOYO AC ELAN大分から改称

今シーズンの新加入は今のところすべて大卒ルーキー。リーグワースト2の失点の多さを改善し、少しでも完敗を減らしたい。


ホンダロックSC 昨シーズン16位

昨シーズン初の1ケタ順位も今シーズンは大きく崩れ14位。
リーグワースト2の得点力をなんとかしたいが、新加入にFWがいない。
讃岐から移籍した市原、流通経済大卒のルーキー早稲田とFW経験者を獲得はしたのだがどちらもDF登録。


栃木ウーヴァFC 昨シーズン17位

2年前、原田欽庸の加入で改善した守備は、昨シーズン原田が長崎に引き抜かれたことであっさり元通り、
リーグワーストの70失点で降格圏に落ちるも入れ替え戦でなんとか踏みとどまる。
現有戦力ではこれが精一杯なので、新加入選手で失点を減らすしかない。


SC相模原 昨シーズン地域決勝1位 準加盟

補強はJFL経験者に絞って獲得。選手数が少なく、今後も補強があるのではないだろうか


福島ユナイテッドFC 昨シーズン地域決勝2位

補強は現時点で4人と少なめ。。
湘南ベルマーレと提携していることから、シーズン途中に湘南の余剰戦力を獲得する可能性もあるのではないだろうか。