こんにちは(^^)
千年ノートマイスター講師、高木秀佳です。
いつもブログを読んでいただき、
ありがとうございます。
千年ノートは「ノートに書くと願いを叶えることができる」
風水を取り入れた魔法のノートです。
私は時々ピア二ストでもあるので
今日はそのお仕事のことを書きたいと思います。
今 次男が入院しており、付き添いをしているのですが
明日 病棟で ミニコンサートをさせていただくことになりました。
前回の入院時に
コンサートをさせていただきました。
退院が近づいたのがわかったので
看護師さんに「コンサートをまたやらせてもらおうかな」
と軽い気持ちで言ったら
即 病棟スタッフに伝わったようで
「明日やっていただけるんですね✨」
「お?明日はまだ楽譜がないので ![]()
もう一日後にしてもらえますか?」
というやり取り後
慌てて楽譜を家から取り寄せ、練習している次第です![]()
今回はウクレレで音楽遊びもやる予定です。
でも こんなふうにお役に立てることがあるのは
ありがたいな、と思いました。
去年からの長期入院時に
次男がしばらく意識がはっきりせず、
ICUに入っていた時は
「コンサートをしよう」
なんて 思えなかったです。
退院が見えてきて、
ようやくコンサートをやることを
口に出せました。
落ち込んだり不安な時は 人の喜ぶことを全力でやる
千年ノートの学びで
落ち込んでいる時、不安な時は
人の喜ぶことを全力でやりましょう
と言われています。
コンサートをやってみるのは
よさそうだけど
本当に必要とされているだろうか?
と はじめ、言い出すのに躊躇しました。
ですが やってみたら
とても喜ばれ、みんなが笑顔になっているのを見て
私もとても嬉しくなりました。
思いついたことをやるのは良い流れに乗れる。
直感に従う、素直に行動する、これが良いな、と思えました。
「どんな状況でも、
自分の特技や好きなことを活かすことで、
周りに少しでも喜びを届けられる」ということです。
音楽という形で少しでも誰かの心が温かくなるなら、
それは私にとって最高の喜びです。
そして、このような機会が与えられたことに感謝しています。
結果として自分を救う
千年ノートの教えにもあるように、
落ち込んでいる時や不安な時こそ、
人のために行動することが
自分を救ってくれます。
このようなコンサートは、
私自身の心も癒し、
周りの人たちにも少しでも笑顔を届けることができる
貴重な時間となります。
今後もお役に立てると信じて
行動していこうと思います。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
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