神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -7ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



 


https://twitter.com/hidekappas/status/1466824253521940480?t=FKb94DnTUSSlMqK7698Zyg&s=19 

 


このツイートに《いいね》をしてくださった人は凄いなぁと思います。







昔、どこかで書いた事あるんですけど、確か、Twitterか、アメブロの《なう》あたりだったと思いますので、ここで ちゃんと書いておきます。

【飛】という漢字が、単なる鳥を表現しているのではなく、燃え盛り舞いあがる火の鳥を表現している事は、この鳳凰でも見れば、一目瞭然ではありますし、音読みが『ヒ(火に繋がる)』である事も、ひとつの証拠でもありますが、実は、もっと確たる論理的証拠が存在しているのですよ。それに関しては書いてなかったと思いますので、今回は、そのへんの事を書いていきましょう。

それが解れば「【飛】という漢字のなりたちは、鳥の飛ぶ姿からだ〜〜〜。」な〜んて単純な事じゃないって事も理解出来ます。




こいつは燃え盛り飛ぶ【火の鳥】を表現しているのです。



『普通の鳥を表現している漢字は【鳥】です😆』



Twitterで、先行公開しておきましたが、私達 日本人は、本当に面白い。



飛鳥
普通に
『あすか』
読む。



【飛鳥】って、普通、「あすか」と読めないでしょ😅💧



ふりがな、いまだにわかんねぇし🤣💦💦💦



(・。・)…そもそもね、なんで《明日香》という表記と《飛鳥》という表記が存在しているのかも理解出来てないでしょ。


銀河を飛ぶ太陽系が飛ぶ鳥として 隠され 画されているからこその【飛鳥】なんですよ😆。


まず、こいつを理解出来なければ、何も理解出来ないわけです。



んで、【火の鳥】【不死鳥】【鳳凰】【朱雀】あたりが、元々、出処が一緒なのは解りますよね。だいたい、実在しない鳥を、あ〜だこ〜だ言ってますが、私に言わせりゃ、クチ悪いですけど、「バカなんだろぅな」としか思っちゃいません。一応、貼っときましょう・・・・・。






















はっきり言って、どうでもいいっす🤣🎶🎶🎶





【火の鳥・不死鳥・鳳凰・朱雀】←これらの繋がりは分かりますよね。しかし、問題の【飛鳥】との繋がりですが、、、まずひとつ目は、、、




【飛鳥】は、本来『あすか』とは読めないという事。「ひとり」•「ひとり」とは読めるという事。そうなれば「ひのとり」=「火の鳥」。


ここで、【飛鳥】と【火の鳥】の繋がりが見えてくるわけです。そうなれば、【飛】=【火】として隠され準えられている事も見えてくるわけです。そして、不死鳥や他との繋がりも解りますよね。




しかしね……それだけじゃないのですよ。


こいつはね、太陽系の縮図になっているわけです。この地図に取り上げた《神社》《寺》《地名》等の全てが、太陽系の説明になっています。


全てがです。


普通、有り得ない。

しかも、恐ろしいことに、こいつは《地動説》なのです。地球中心の天動説ではなく、地動説なのです。

太陽中心に、正確に描かれているわけです。

有り得ねぇだろ。。。聖徳太子の時代だぜ🤣💦💦💦

まずは、この『えげつなさ』に、気づくべきです。

おそらく、今回の私のTwitterに『いいね』された方々は、ある程度は気づいておられるのでしょうネ♪。


まぁ、とにかく、太陽中心の地動説として描かれているわけです。その太陽系が《鶴の地上絵》として隠され、画され、その太陽が【飛鳥寺】として描かれているわけです。つまり、どこからも、ガッチガチに証拠固めされているわけです(笑)。

【太陽】に【飛鳥寺】という説明がなされているという事は、『太陽は【火の鳥】だと言っている・書いてある』ということになるわけです。そして、『太陽は、燃え盛り飛んでいる』のですから正しい説明だと言えるわけでもあるのです。すなわち、【】は『』であり 燃え盛るに通ずるわけです。





太陽と火の鳥に関して、私以外に意見は述べられていないかと思って検索して笑いました。

そのほとんどが、手塚治虫氏の《マンガ∶火の鳥》の事しか出ていません😅💧

《火の鳥 太陽編 ∶飛鳥時代》
(知ってか知らずか飛鳥時代😆)






しかし、もうひとつ【太陽・ひのとり】で、面白い事が出ていました。

《太陽観測衛星ひのとり》


この《太陽観測衛星ひのとり》も、手塚治虫氏のマンガからの命名らしいですが、それにしても、JAXAが、《太陽》と《火の鳥》の関係性に気づいていたとは思えず、なんだか笑えます。

何故、JAXAは、太陽観測衛星の名前を《ひのとり》にしたんだろう🤣🎶🎶🎶






話、変わりますが、、、【火の鳥・不死鳥・鳳凰・朱雀】いずれにせよ、そんなもんいねぇし(笑)。

何かを準えたわけです。

燃え盛り飛ぶ鳥 。。。光り輝きながら飛ぶモノ・・・。

古代の人は、光学的な[光](電球)を知りませんから、光は火・炎・焔。

そう考えると、[何]の比喩•暗喩だったのかは解りますよね♪。
注∶(太陽だけではないのですが、今回は太陽のことだけに絞って書きます)



一度、大地に身を伏し、再度、光り輝き舞いあがる鳥。それが【ひのとり∶飛鳥】。

『  太陽は、一日の終わり、大地へと、その身を沈め、翌日に復活する。。。』

何を準え、そして、、、何者が、何の為に描き遺したのか、、、。





【飛鳥】は『太陽』。だから、もうひとつの表記【明•日•香】は『明るい太陽の香り』。











∑(`Д´)あっ❗❓
カタカナよ!。おまえもか!?。

🤣🎶🎶🎶





【おまけ】
(≧▽≦:)…さて、、、面白い事に気づいてしまいました。

それは、カタカナの【ヒ】ですが、気になったので、字源を調べてみましたら、漢字の【比】からだ•••そうです。

あたしゃ信じちゃいませんけどね😁🎶🎶🎶。


何故かというと・・・・・


(≧艸≦)…たぶん、これも私以外、気づきもせずに、いつも書いてるんじゃないかな(笑)。

【比】を書いてみてください🤣🎶🎶🎶


そもそもね。【比】って何画よ🤣💦💦💦




〘楷書体〙〘教科書体〙は、4画に見えるよね。でも、〘ゴシック体〙〘明朝体〙に関しては、5画ぢゃね🤣🤣🤣💦💦💦

でも、一応、4画らしいのよね。

もう、これだけでも、怪しいよね🤔???。

60年間、気になってなかったし🤣💦💦💦




ところがね・・・・・

この【比】に関しては、まだ、謎があるのさ。気づいてないでしょ。


『書き順』



ま、、、私は、意識せずに正しい書き順で書いてましたけど、良く考えたら不思議ですよね。

気づいてないでしょ🤣🎶🎶🎶

【比】という漢字は、カタカナの【ヒ】みたいなのを2つ並べて書くよね。

このひとつめと、ふたつめの【ヒ】の書き順が違うって知ってましたか🤣💦💦💦(意味分かる?)。


最初の横棒は左から右へ。そして、ふたつめの横棒(はらい)は右上から左下へ。

🤣💦💦💦
知らんかった(笑)。
意識せずに書いてた😅🎶🎶🎶



んでね。
【比】の部首、、、。

【比部】なんだって🤣💦💦💦

これも知らんかった〜〜〜😯😱😆💧

てっきり〘ヒ偏〙ってのが有るんだと思ってたし🤣💦💦💦



んでね・・・・・何が言いたいかというとね。


カタカナの【ヒ】の書き順




(≧▽≦:)……なんだか、超〜〜〜怪しい&テケトー😅💧。

左右、どっちから書いてもいいみたいな見解です。




☝️😗
こ〜んな事が書いてありますね。しかし、書体によるとか、筆書きと硬筆では違うとか・・・・・😂???。

これまた、なんだか テケトーですが〘比〙の右側の『匕』から、カタカナの〘ヒ〙は出来たのなら、カタカナの〘ヒ〙は、最初、右上から左下へと書くはずですよね。


(`Д´)〜・・・おかしくね❓。



まあ、、、私は学者じゃありませんから、なんとも言えませんが、ひとつ意見を書いておきます。






☝️(・o・)…俺は『左から右派』

なんでかっちゅ〜〜〜と♪。カタカナの【ヒ】の字源が【ヒノトリ】からだったら、当然、この横棒(はらい)は、鳥の翼でしょ。鳥の翼って鳥のボディから、羽先に向かって伸びてくぢゃん


🐤→🦩


🤣🎶🎶🎶

イヤ〜〜〜、、、。日本って、面白い国だなぁ🤣🤣🤣🎶🎶🎶
そもそも、『にほん』なのか『ニッポン』なのか『ジパング』なのか『JAPAN』なのか『ひのもと』なのか、、、。
😱…あ❗『飛のもと』なのかもな🤣💦💦💦















『素晴らしい』



("ー_ー)……『素晴らしい』の反対語∶対義語を、調べてました。



(`ω´)…う〜ん・・・・・。

『素晴らしい』の反対が、『嫌らしい』『詰まらない』『見窄らしい(みすぼらしい)』『下らない』ですか❓。



ちょっと待てよ。



え〜っと、、、、、


美しい ⇔ 醜い
美味しい ⇔ 不味い
明るい ⇔  暗い


まあ、反対語って、いろいろ有るとは思いますが、、、この『素晴らしい』に対する反対語の『嫌らしい』『詰まらない』『見窄らしい』『下らない』は、私は違うと思います。

例えば、「素晴らしい料理」に対して、「嫌らしい料理」だとか、「詰まらない料理」だとか、「見窄らしい料理」だとか、「下らない料理」だとかは、、、😅💧。

モノは料理なんですから、それが〘素晴らしくない料理〙だというのは、まず第一に〘味〙でしょ。

であれば、尚更、この場合は、[美味しくない事]を表現していなければおかしいですよね。


じゃあ、『素晴らしい』に対する反対語・対義語として、どんな言葉・単語が合うかというと、、、私は、『味気なし(い)』を推しますね。「味気なし」•「味気ない」なら、別に 料理に特定せず、『素晴らしい』の対義語として、あらゆる場面で利用出来ます(もちろん、料理の味にも見た目にも使えますよね)。

(・。・)…逆に、どうして、『味気なし•味気ない』がランクインしていないのだろう?。


〘隠されている〙


(≧▽≦)…何故、隠されていると思うのか(笑)

陰謀論は取り扱わない私が、何故、【素晴らしい】という言葉•単語に対する反対語•対義語に関しては「隠されている」とまで思うのか🤣💦💦💦


それは、【素晴らしい】という言葉•単語は、ある暗号•暗喩に使われているんじゃないのかと思ったからです。だから、ワザと『素晴らしい』の反対語•対義語に【味気なし•味気ない】が、あがってこないんじゃないのかなと思ったからです。


だって、不思議でしょ。


普通、反対語や対義語って、ひとつかふたつ。


なのに、〘素晴らしい〙に関しては、多数存在し、しかも、どれもが不自然極まりない。




それでは、ここから、その理由について、お話ししましょう。

ある時、ユダヤに関して調べていた時、ユダヤ人には2系統ある事を知りました。詳しく知りたい人は、検索してみて下さい。

階級というのか。ユダヤ教内での思想の違いなのか。あと、人種の問題なのか。住んでる地域別なのか。私には、ハッキリとは分かりませんし、興味もありませんが、現在の、イスラエルに、先に移り住んで、実権を握ったのが、アシュケナジー系みたいな事が書いてありますね。

そのへんの事までは、漠然としてではあれ知っていました。

では、今回、何故、こんな話を書こうと思ったかというと、〘スファラディー〙・〘アシュケナジー〙という二系統に続く、第三系統のような〘ミズラヒム〙という系統表記を見つけてしまったからです。











どちらかというと〘ミズラヒム〙は、〘スファラディー系〙のような事が書かれていますね。

Wikipediaによると、〘ミズラヒム〙とは【東】という意味のような事も書いてあります。

🤔・・・【東】で【ミズラヒム•ミズラハ•ミズラヒ】って・・・・・


【角髪•美豆良】
【みずら】











避けようのない現実ですよね。認めたくないのは、分かります(笑)。しかし、それなら逆に、私達∶日本人は、この日本列島で、発生し進化したのかといえば、それこそ笑い話です。


詳しくは、日ユ同祖論を検索してみて下さい。私も過去記事で、かなり取り上げています。


私の過去記事は、このへんからお読み下さい。



このへんもお読み下さい。我々日本人が何者で、日本語・漢字に籠められた謎・秘密に関しても理解が進む事になるとは思います。




まあ、ここでは、議論は忌避します。

日本人は、本物のユダヤ人であり、スファラディー系ミズラヒムだと仮定して、話を進めます。

私達∶日本人の祖先であるユダヤ人が、中国大陸に居た頃、漢字を発明し、日本列島へと渡来した。

もし、そうであれば、私が、今まで書いてきたように、日本語の中に、隠され画されているんじゃないのかという事です。

こんな状態でしたよね。詳しくは、過去記事をどうぞ(読んでも分からない人は、ムダなので、離脱願います😆🎶)。




もし、私達∶日本人が、自分達がユダヤ人だと認識し、アシュケナジー系に対して、自分達はスファラディー系であることを誇りに思っていたとしたら・・・・・


当然、自分達∶日本人を美化し、他を卑下して表現してあるだろう。







と、なれば・・・・・








【スファラディー】【素晴ラディー】

【アシュケナジー】【味ュ気ナシィー


🎉🌸日本人は【素晴らしいー】🌸🎊




検索して、反対語・対義語として出てこないのは、こういう事なんじゃないのかなと思うわけです。

そうとでも考えなきゃ、『素晴らしい』の反対語・対義語が『嫌らしい』『詰まらない』『見窄らしい』『下らない』というのは、あまりにも不自然。まず、その謎に気づき、疑問を抱く事が出来れば、『素晴らしい』⇔『味気なし味気ない』には、辿り着く。





これに気づけば、私達日本人が本物のユダヤ人だという事に気づき、スファラディー系ミズラヒムなんだという事にまで辿り着く。



ちなみに『味気ない』に関しても貼っておきますので、読んでみて下さい。


このサイトでは、「あじけない」と読み、「あじきない」は間違いのように書いてありますが、それこそ違います。昔は「あじきない」と読んでいたのが、「あじけない」に定着したのだと思います(どっちでもいいけどね😉🎶)。





ま、、、それどころじゃないからね👽🛸






ニ・ホ・ン・ゴ・ト・イ・ウ・モ・ノ・ハ・
ソ・レ・ド・コ・ロ・ジ・ャ・ナ・イ
👽😁


























まずは、2つの過去記事から、お読みください♪。



【 宇宙の神秘♪】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12422047329.html 




【宇宙の大海原】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12547414755.html 





〘宇宙の銀〙。〘宇宙の大原〙。



〙や〘〙。



何故、宇宙を表現する言葉として、河や海が使われているのか。解るような気がします。




私は、何も、血まなこになって、魚や貝に見える画像を探してるわけではありません。

ですが、あまりにも多過ぎます(笑)。

なので、少し詳しく見てみました。

その結果を並べてみたいと思います。

























































過去記事にも書きましたが、、、いやはや…水族館かよ😅💦💦💦

これが、銀河・宇宙の大海原なんだというのですから、不思議で仕方ない。



(・。・)……私だけですか😆?。



とうとう、竜宮の使いまで、俺の目に[とまった]。

竜宮の使いは、凶事の前兆。あまりいい気分はしませんよね。


















今回の記事は、2021年10月22日に保存しておいたものです。現在の、世情を見る限り、気味が悪いですよね。





あ♪。もう一度、言っときます。




宇宙は、生命から・・・・・😉🎶






※今回の記事ね♪。「あ〜ほんとだ〜〜〜♪。似てる〜〜〜♪」で、終わらせないでくださいね(笑)。

【宇宙の銀】や【宇宙の大原】と何故、比喩されているのか。そして、そこに何故、魚貝が発現しているのか。

生命は、から始まったと言われています。

しかし、それは本当なのか。

いったい、どこの  だったのか。