”浄蓮の滝 弁財天(伊豆の旅)” | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

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著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


いつも読ませていただいている、さちさんの記事です😊。

御本人から、許可をいただきましたので、リブログ及び、記事を書かせていただきます。


【浄蓮の滝:弁財天】に旅行されたようです。


私、読んでて、1枚の写真に 目が止まりました。

【浄蓮の滝】


Σ(゜Д゜)・・・❗。

滝の中に 女神のような姿が発現している!。


そこで、コメント欄には、写真が貼れないので、自分のブログの【河童のなう】という記事の最後に貼っておきました。


その写真がこちら……………↓。


すると、さちさんから「弁財天様かな?」という返事がありましたので、【弁財天】を、Google検索してみました。


Σ(゜Д゜)…そして驚愕する私。。。⁉️


良~~~考えたら、七福神の《弁天様》やん!。


(≧▽≦:)……さちさんが【弁財天】と見えた事も凄い。

昔、宜保愛子さんあたりの霊能力者と言われている人達は「うわ~、、、ほら、そこに・・・・・」とか言うんですが、私達には、サッパリ見えなかったですが、私が指摘してる最近の写真、凄いよね。線描すれば、見える人には見えるもんね🤣💦💦💦

そして、さちさんのブログの中の《浄蓮の滝》に、発現している女神と、見比べてみると、、、、、



共通点が多すぎる!。



まず、頭の上に、何か乗せている。

Wikipediaによると、、、




「頭上に翁面蛇体の宇賀神を いただく姿」とあります。

頭上に宇賀神《Wikipediaより》


そもそも、弁財天は、弁才天や、弁天のみならず、あらゆる異名が存在しますが、元は ヒンドゥー教女神であるサラスヴァティーだとか書いてありますし、神仏習合と神仏分離の歴史を通ってきていますので、あらゆる姿で 描かれていますが、、、、、
頭の上に、何か 乗っている。
どうも、Wikipediaに書いてある 蛇神:宇賀神のようである。





次に、私達の良く知る《七福神の弁天》は、胸元に 琵琶を抱いていますよね。



あまり はっきりしませんが、琵琶を抱いているように見えます(画像の画素・ドット・ピクセルの関係上、線描に限界があるので描きませんでしたが、反対の手には、琵琶の撥(バチ)まで見える)。


他にも、頭から、羽衣か頭巾を被っているように見える(線描しなくても分かりますよね)。




しかし、、、、、、、

こんな弁財天もあるようです。八臂弁財天というそうですが、琵琶は抱いてないかわりに、腕が8本あり、いろいろな物を握っていますよね。



そのことを考慮して良く見ると、さちさんのブログの弁財天に見える浄蓮の滝も、琵琶ではなく、いろいろな物を胸元に抱いているようにも見えます。



そして、もうひとつ 気になるのは、周りが 河童だらけだという事。

その一例ですが、やたら多過ぎて、キリがないのと、もうそろそろ、見る気がある方は、見えるはずですので、これ以外あえて線描は入れません。


線描は入れませんが、一応、河童の顔に見える部分だけ、丸で囲っておきますが、赤丸が、さきほど線描を入れたモノの顔部分。青丸が、分かりやすい河童の顔部分です(他にも、ウジャウジャ😆)。




ここで、気になる記述を見つけました。




【インドの(河)神】だという事と、【十五(童)子】が眷属だという事。


(#`皿´)~・・・【河童】❔。



十五童子って、河童なのか?。河川の治水工事の伝説には、河童が携わったという話は良く聞くが・・・・・🤔。



しかし、アチコチに、絡んでくるなぁ、、、、、



まぁ、、、滝といえば《河川の源流》ですから、河童が出てきても 不思議ではないが・・・・・🤣





まぁ、なにはさておき、この世の中は 面白い。。。😊






これは、なんという女神だったのかなぁ😆🎶🎶🎶。




(ゝω・´)☝️…あ、、、もう一言。鏡 持ってる人、当ててみたらいいと思いますよ。尚、面白いから😉👍🎶