いつも読ませていただいている、さちさんの記事です😊。
御本人から、許可をいただきましたので、リブログ及び、記事を書かせていただきます。
【浄蓮の滝:弁財天】に旅行されたようです。
私、読んでて、1枚の写真に 目が止まりました。
Σ(゜Д゜)・・・❗。
滝の中に 女神のような姿が発現している!。
そこで、コメント欄には、写真が貼れないので、自分のブログの【河童のなう】という記事の最後に貼っておきました。
その写真がこちら……………↓。
すると、さちさんから「弁財天様かな?」という返事がありましたので、【弁財天】を、Google検索してみました。
Σ(゜Д゜)…そして驚愕する私。。。⁉️
良~~~考えたら、七福神の《弁天様》やん!。
(≧▽≦:)……さちさんが【弁財天】と見えた事も凄い。
昔、宜保愛子さんあたりの霊能力者と言われている人達は「うわ~、、、ほら、そこに・・・・・」とか言うんですが、私達には、サッパリ見えなかったですが、私が指摘してる最近の写真、凄いよね。線描すれば、見える人には見えるもんね🤣💦💦💦
そして、さちさんのブログの中の《浄蓮の滝》に、発現している女神と、見比べてみると、、、、、
共通点が多すぎる!。
まず、頭の上に、何か乗せている。
Wikipediaによると、、、
「頭上に翁面蛇体の宇賀神を いただく姿」とあります。
そもそも、弁財天は、弁才天や、弁天のみならず、あらゆる異名が存在しますが、元は ヒンドゥー教の女神であるサラスヴァティーだとか書いてありますし、神仏習合と神仏分離の歴史を通ってきていますので、あらゆる姿で 描かれていますが、、、、、
頭の上に、何か 乗っている。
どうも、Wikipediaに書いてある 蛇神:宇賀神のようである。

次に、私達の良く知る《七福神の弁天》は、胸元に 琵琶を抱いていますよね。
あまり はっきりしませんが、琵琶を抱いているように見えます(画像の画素・ドット・ピクセルの関係上、線描に限界があるので描きませんでしたが、反対の手には、琵琶の撥(バチ)まで見える)。
他にも、頭から、羽衣か頭巾を被っているように見える(線描しなくても分かりますよね)。
しかし、、、、、、、
そして、もうひとつ 気になるのは、周りが 河童だらけだという事。
その一例ですが、やたら多過ぎて、キリがないのと、もうそろそろ、見る気がある方は、見えるはずですので、これ以外あえて線描は入れません。
ここで、気になる記述を見つけました。
【インドの(河)神】だという事と、【十五(童)子】が眷属だという事。
(#`皿´)~・・・【河童】❔。
十五童子って、河童なのか?。河川の治水工事の伝説には、河童が携わったという話は良く聞くが・・・・・🤔。
しかし、アチコチに、絡んでくるなぁ、、、、、
まぁ、、、滝といえば《河川の源流》ですから、河童が出てきても 不思議ではないが・・・・・🤣
まぁ、なにはさておき、この世の中は 面白い。。。😊
【おまけ】
これは、なんという女神だったのかなぁ😆🎶🎶🎶。
(ゝω・´)☝️…あ、、、もう一言。鏡 持ってる人、当ててみたらいいと思いますよ。尚、面白いから😉👍🎶











