【 巨大魚の謎 】《事件は、空に顕れる》 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



アラスカで、漁師が突然、失踪するという事件が多発し始めた理由を探るという内容の動画です。

この動画では、最初、漁師を引きずり込んでいる犯人は、ネズミザメではないのかというところから始まり、最終的には、巨大なオヒョウに引きずり込まれているのではないのかという結論に達したとのことでした。

(ー_ー;)う~ん・・・・・

まぁ、オヒョウも、巨大なものになると 4メートルにもなるらしいが……………。

しかし、アラスカの漁師なら、オヒョウの扱いには慣れているのではないのか?。



ネズミザメにもね……… 。


そんなことを思いながら観ていたのですが、、、、、


今回は、ちょっと霊的な事に気づきました。

(・ω・:)…そんなことは、尚更 信じちゃいない私なんですけどね 。。。🤔





しかし・・・・・





まず、島陰に半分隠れているので、デフォルメしてみましたが、ドクロっぽい顔が覗いているように見えますよね。




次に、気づいたのは《魚》でした。

しかも、こいつには特徴が有ります。


カジキマグロ

(私、二通りの線描を入れましたが、厳密には【カジキ】と【マグロ】)



どちらも 巨大  です。  




(: ̄ー ̄)・・ところがね、もう一匹いるんですよ。。。。。








最初、サメかなと思って、線描し始めたんですけどね、、、、、






(:`皿´)…サメさえも丸呑みにするという魚【ゴリアテ・グルーパー(タマカイやイタヤラとも呼ばれるらしい)

【ゴリアテ】とは 旧約聖書に登場する巨人です😅。


但し、本来、暖かい海にしか生息していませんので、アラスカは、どうなのかという話なのです。


でもね……最近の環境破壊や、温暖化。なめていると生態系のバランスは、年々変化しているのも事実。

先日、母と潮干狩りに行ってきましたが、毎年、著しい変化を感じます。それも、あらゆる生命体にです。。。

減少している、、、あるいは、移動している。

いずれにせよ、大きく変化していることは事実です。



話を戻しますが、巨大魚といえば、昔、私の身長くらいの イカを捕まえた事があります。湾内が 真っ黒になるほど 墨を吐いて吠えていて怖かった記憶があります😱。

また、近所の川の橋の上から、下の川を眺めてたら、頭が、バケツほどもあり、2メートル強はある雷魚かカムルチーに遭遇した事もあります😱。

また、座布団どころか、布団のような アカエイの尻尾を掴んで、ズルズルと引きずって帰って、じいちゃんに、すんごく叱られた記憶もあります😆。


そして今回、不思議だなぁ~と思うのは、漁師が魚に襲われるという逆転劇。そして、それが水平線を挟んだ空に映し出されているという事。
(今までとは違った意味での鏡像反転)



でもね、この世の中って意外と、とんでもないところに 答えがあったりもするみたいですよ😉。