【 コーンヘッド 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



https://youtu.be/ZhR3QIIGduw


ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ…宇宙人ぢゃあ~~~!

(^_^;)……ま…この手の話は、最近、安易に信用出来ませんが、今回はどうなのでしょうね。


動画によると、このミイラは、3本指。
そして、頭が異様に長い。つまり《コーンヘッド》だということです。

コーンヘッドといえば………
南米ペルーのパラカスで発見された長頭頭蓋骨ですが、長い間、人為的に変形されたものだと思われていました。しかし、最近になって詳しい検査の結果が出たようです。まず……本来、地球人の頭蓋骨は三分割ですが、この頭蓋骨は二分割。本来あるはずの縫合線が1本少ないのです。おまけに、ナント!DNAの塩基配列が、現在までに発見されている地球上に存在した、どの人類にも当てはまらないとのこと……………。



(´-ω-`)~………………………



それに較べて・・・





お次は、これまた南米ですが、今度は、チリのアタカマで発見された、15cmという小さなミイラ。こちらこそ、見るからに宇宙人じゃないのかという風貌ですし、肋骨の数が9対しかなく(普通は12対)どう考えても異常であるにもかかわらず、ナント!DNA解析の結果、地球人とまったく同じ配列だというのです。
このミイラ……正面から見たとき、頭頂部が、ズレてますよね。人間は産まれてくる時、母親の産道を通って出てくる時には、ズレているものなのです。したがって、人間の胎児のミイラなのではないのかと思ったのですが、色々読んでいると、やはり、その説を唱えている学者もいるようです。しかし、6才前後まで生存していた幼児だというのが有力なようです。いずれにせよ肋骨の数に関しての疑問は払拭出来ません。



(*ゝω・*)……ここで1つ、河童からの一言ですが、ここまで読んで、アナタはどう思われましたか?。「宇宙人だ!」イヤ「地球人だ!」
色々な感想を持たれた事と思いますが、河童は、まだどちらとも言えないと思います。
例えば、、、、、
前者は、絶滅種の地球人。
後者は、単なる奇形。


(゜o゜;)……じゃあ、宇宙人じゃないの?。


(*ゝω・*)……いえいえ、逆に両方とも宇宙人の可能性さえあるのです。



まず……………


DNAを調べる事に、なんの意味がある!。


いったい、《ナニ》と比較する為に行っているのですか?。


あなたがた、宇宙人のDNA:塩基配列を、御存知なのですか………?。


そもそも、宇宙人も細胞分裂し、遺伝情報の伝達に《DNA》を使用しているのですか?。


(´・ω・`)……でも、そう言うのなら、どちらも、DNAがあったんだから、やっぱり地球人だということになるの………?。



(*ゝω・*)………そもそもね……、我々地球人本人の歴史さえ、ハッキリ分かっちゃいないのに、、、もし、この地球上で発生したんじゃなく、どこからか別の星から来たとしたら、DNAの配列さえも、切り替えて来ている可能性すらあるとは考えられないかい?。惑星間移動出来るだけの技術が存在したのなら、環境適合技術の存在も、当然であると思います。
そう考えると、DNAが存在するからには、私達とは親戚であることには間違いない(笑)。

出自は同じでも、我々地球人は、まだまだ野蛮人。相手が植物であれ、動物であれ、あるいは菌類であれ、、、同じDNAを基本に成り立っている命を奪うことで生きているうちは、どんなに、きれいごとを言おうが《未開種》だと思います。

今、現在、この地球上で、他の生命体の屍を分解処理している生命体が知的生命体へと進化した時(私はそういう進化はあると考えます)、この地球は初めて平和な星になることでしょう。



さて・・・・・



話が、少々ズレましたので、戻しますが、まず、どこに線引きをするかということです。


【宇宙人】というものの概念をどう考えるかだと思います(もう、居るか居ないかなんて問題じゃあない)。



【神】【宇宙人】【地球人】



ま……現在、戸籍の明確な者を【地球人】としましょう(私も一応……爆笑)。



それ以外…神と宇宙人に関しては、今、議論を重ねても答えは出ませんので、留保しますが、一応、神は別格にしときましょうかね(笑)。



この記事を書き始めた時には、まだ誰も気づいてないと思ってたのに、色々調べだしたら、ナント!何人かの先達がいて驚いたのですが……………

日本にも、記録は残っているのですよ。
《寿老人》や《福禄寿》。

神として伝えられているところをみると………ニコニコ

ま……少なくとも宇宙人だとは思います。
何故かって………?。

福禄寿と寿老人は同一神らしいです。
どっちがどっちだったか、忘れましたが、《鶴》《亀》《蝙蝠こうもり》《鹿》と一緒に描かれていることが多いようです。

そもそも福禄寿の《福》は《蝙蝠》…
《禄》は《鹿》…《寿》は《樹》に通ずるとか………。


《蝙蝠》は、八咫烏同様《三角UFO》

《鹿》は、ジグザグのツノ(稲光り)からの《アダムスキーUFO》

と………英《樹》が、申しております。


ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ音譜音譜音譜



(*^皿^*)……ま、《鶴》も《亀》も《UFO》の意味合いも兼ねてますからね。


少なくとも《宇宙人》・・・・・

神だというのですから《神》なのでしょうニヤリ





(`皿´*)…今回、なんか歯切れが悪いでしょ………。


何故、断言しないのかと思ってるでしょ………。



どこまでを《神》とするかという、先程の話……………
【ネフェルティティ】(ツタンカーメンの母親)(火星からきた美しい人という意味)



【ツタンカーメン】(トゥトアンクアメン)(ツ~ルトカ~メ)


【ネフェルティティ】と【ツタンカーメン】を見比べてみて下さい。ネフェルティティは胸像ですから断言は出来ませんが、リアルに復原してあるとすれば、息子であるツタンカーメンの頭は、母より少し短いですよね。

もし…もしですよ、、、、、ネフェルティティは、本当に、火星からきた人であれば………

火星の気圧や重力の関係は、当然、考慮しなければいけませんよね。
もしかすると、地球で生まれた子は、代を重ねるごとに、頭が短くなっていった。
もしそうだとしたら、親としては、奇形児だと思ったのではないでしょうか。






ε=ε=(ノ≧∇≦)ノアセアセアセアセアセアセ






なにごとも、現在の地球人レベルでは推し量れない謎が隠されている……のかもしれませんねウインク








(▼皿▼)・・・・・
はは~~~ん♪。月の蟹も、やっぱり脱皮するたびに巨大化したんやな……………