エジソン
電球の発明者として有名ですね。
ま……他にも数人、競争相手がいたようですが………。
フィラメントに、日本の【竹】を使った事で、電球としての寿命を格段にアップさせることに成功したことから、一躍有名になったようですね。
さて…その電球のフィラメントも、現在では、タングステンが使われガラス管内には、あらゆるガスが封入され、その寿命は大幅にアップし益田。
しかし、その白熱電球も、LED電球に取って代わられ、それこそ《風前の灯火》になろうとしていますが……………
さて、今回は、もう一度、その【フィラメント】を光り輝かせてみたいと思います。
そもそも…何故、今回、私が【フィラメント】に着目したのか……………。
それは、この【ハトホル神殿の壁画】からなのです

これは前回【風穴】で使った画像です。
私がいつも…良く見、、、良く読んで下さいねと言うのは、どういう事なのか……………
私は、前回、これは【電球】だと言われているが、もしかすると【蚕の繭】なのではないのかと言ったわけです。
でもね、皆さん。
画像は半分しか無かったことにお気づきになりませんでしたか……………?。
もったいぶらずに、お見せしましょう

詳しい全体像が知りたい人は、検索して見て下さい。
さて!皆さん!!
それこそ、もったいぶらずに言ってしまいましょう!。
ハトホル神殿の壁画の向かって左は、やはり【蚕の繭】です。
しかし、向かって右は、やはり【電球】なのです。
(▼皿▼)←言い切りよったぞコイツ!!。
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
さっき、ボケ~~~っとしてたら気づいたんですけどね。
確か、エジソン……【竹】にたどり着くまでにあらゆる素材を、フィラメントとして試してなかったかなと思い出してね♪。
頭ん中で、アレコレ考えてたんですけどね。
そしたら【絹】って………。
o(`ω´*)o・・・・・?。
そういえば、なんとなくですけど、フィラメントとしての【絹糸】は有りかなと…………(ヤハウエだけに、在り
)。m(__)m…ヤハウエ在りガド

ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ



ま……冗談はさておき、
そしたらね……………
エジソンは、ナント!最初、電球のフィラメントに【木綿】を使ったと書いてあり益田!。
(▼皿▼:)………
しかし、アレコレとそうとうな素材を試してみたとは書いてあるものの、具体的に【絹】は見つけられませんでした。
(▼皿▼)……………
しかしね、皆さん♪。ワスは、しつこいの♪。
これをご覧ください。
http://ecohana.exblog.jp/14617088
(≧∇≦*)あはははは



エジソン電球:浅田製作所
だそうです。(注:鏡は当てんなよ~~~
)ナント!浅田製作所さんでは、エジソン電球を復元しているとのこと。
そして【フィラメント】としては【絹】を主流としているとのこと!。
(´・ω・`)…えっ……まだ、信じられない&なんのこっちゃ分かんない?。
んじゃ………【決定打】!!
【フィラメント】とは・・・・・!?。
(*ゝω・*)……【フィラメント】とは、、、
元々、【電球の中の発光体】と同時に【絹糸等の長繊維】の事。

さて……そうなると、、、、、

この壁画の謎は、もう分かりますね。
この青丸部分は、もちろん絶縁体碍子(ゼツエンタイガイシ)です。

現在、使われている絶縁体碍子。
『蚕の繭と電球は、それこそ陰・陽。表裏一体なんだぞ。』
と聞こえてき益田が、、、空耳でしょうかね

《繭・電球表裏一体の図》




【余談】
(▼皿▼)……う~ん……………
そうなると、ピラミッドは、やはり【常温核融合炉】&【製糸工場】・・・・・
(`ω´*)……【日本のピラミッド】書かなアカンのに、なかなか進まんやんけ



【おまけ】
これも【フィラメント】
(;゚д゚)……うっは~~~!?。
ってか、河童には、それどころやないトンデモナイモノ見えてるんですけど絶対に言えません!!
……………


