【落書き】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



今回は、この1枚の写真から、物語は始まりました。
これは、私が寝転がっている部屋の天井の写真です。
撮影したのは、数日前です(日々、太陽の位置:時間により変化する)。




先に申し上げておきます。
何枚か写しましたので、先に載せた写真だとは断定は出来ません。
が、しかし、ほぼ同時刻に撮影した写真に、鏡を当てたものです。




良くご覧下さい。
【馬】


【熊】


【鹿】


【馬】【熊】【鹿】として見る事が出来ます。


私は最近、特に疑い深いです(笑)。

こんなもの、ヒマで姑息なヤツなら、私の部屋の天井に、こういうふうに見えるように、光を当てる事ぐらい、やろうと思えば、出来ないことはないです。

ま……そうなると、今度は、私の説が、よほどの脅威だという事の裏返しでもあるわけですけどねきゃっ音符音符音符

いずれにせよ、コレに気づいた、この私……………(笑)。





さて、これだけでは、私は、このブログ記事は書かないつもりでした。

(・ω・)…何故かって……………?。



あのね、もう、最近の私は「鏡を当てたらそう見える」などという、いわば、私の中では【クダラナイコト】は、どうでもよいからですかお

ある意味、この世の中とは【そういう処】だからです。





現在の【私】は、次の段階に移行していると解釈しておいて下さい。





では何故、このブログ記事を書く気になったのか……………。





それは、例えコレが、幼稚で姑息な輩の仕業にせよ、または《神と仏の落書き》にせよ、数ある宗教画に鏡を当てた時、この私に対するメッセージを画家本人も無意識下で【描かされている】。
この事は、現実だからです。


そして、この私には、シッカリとその、【メッセージ】は伝わり、、、

解読も完了しております。







次は、これをご覧下さい。

これは、ペトラ遺跡に鏡を当てたものです。何故この元画像にたどり着いたかは、忘れてしまいました(笑)。
どなたか捜して下さい。
Yahoo!の中にあるはずです。

ま……私が、くだらないウソなどつかないことぐらい、私のブログの読者さん達なら、理解出来るはずです。


とにかく、鏡を当てたわけです。


これをご覧下さい。
ものの見事に【】【】【鹿】が表れているわけです。
さすがに、この私も、(・ω・)目が点になり益田。
これまでもが、この私をハメて貶める為の事だとしたら、マジで、どれだけ、この私の説が怖いんだという話ですからね怒汗汗汗



さて、ま……、そんな事は、ほっといて、解読してゆきましょう。



(`ω´*)ゆっときますけど、こんなの解読出来る、または解読するのは、この私だけですからね!。(≧∇≦*)~~~♪







(;^_^A……ローリさん、すまん!。

先日、ご本人に、お会いしてるだけに、一瞬で理解しました(笑)。

彼女は、北海道に、お住まいです。
普段、なう仲間で、彼女の事を「熊」と呼んでいます。



【北海道の熊は、蝦夷羆】(エゾヒグマ)です。






さて……【ですが、この2つの画像に発現している馬は、、、、、、


【天井劇場】のは《ポニー》




【ペトラ遺跡】のは《子馬》
そして、【鹿は《熊に入っている




この事がメッセージなのです




】【】【鹿!!




】は《子馬》
】は《蝦夷羆》
鹿】は《熊に入っている》



つまり・・・・・


馬子
蝦夷
入鹿

と………くれば。





蘇我氏三代




【蘇我馬子】【蘇我蝦夷】【蘇我入鹿】

彼らからのメッセージと解釈します。




まだ、お疑いのアナタへ・・・・・
これは、同じ頃、現れてる影です。




どう見ても【弥勒菩薩半跏思惟像】です。





【蘇我氏三代】【弥勒菩薩半跏思惟像】とくれば、当時、仏教を取り入れた蘇我氏からのメッセージ。

【物部氏】【蘇我氏】といえば、反目していたといいます。



本当に、そうでしょうか………?。





私達、日本人には、謎が多いです。
いや…、その日本人すら、出自は、まだ、何も分かってはおりません(分かっていても見ぬフリか?)。






いずれにせよ、最近、神社仏閣に、油を撒くという事象……………。


出てきたのが、いかにも、悩み考える姿の《弥勒菩薩半跏思惟像》である事!!。





『良く考えろ!この馬鹿野郎!』



そう言われている気がしました(もちろんこの私も含めてです)。




ま………今回は、ここまでにしておきます。


本当は《この先》があるのです。

亀石の下から現れている、この小っちゃいの……キャハハ

神と仏が、どれだけ苦労してるのかと思うと、マジで感動ものです。

差し出している【槍】は、斜めに表現されています。
鏡に写った画像ですよ。本来なら《への字》に写るはずです!。それなのに、【槍】は、シッカリと【斜めに表現されています



(・ω・)えっ!?。【亀石】すら気づかなかったですか………。



(´-ω-`)………ここから先は【封印】します。
本当は、河童も分からないんだろうって…………?。


今までの、この私のブログ記事を読んだのか?。



どう解釈なされようと、けっこうです。


私は、別に《予言者》ではありませんからね。

《者》どころか《妖怪》でさえ迷惑してるでしょう。



でもね、ジャンクサイのに……そして、ほっとこうと思ってるのに、何故ワザワザ、こんな、、、ひとつ間違えば、頭のおかしいヤツ的な事を書いているのか、それこそ、もう少し考えてほしいものです。




(▼皿▼)終わるぞ………。
この世界。

いつ終わるかって……………?。



そんなこと知るかい!!



いつなら安心なんじゃ!!。



自分が生きている間じゃなければ安心か!!。


子や孫の時代か!?。



その先は、子孫やないのか!!。



それこそ、『良く考えろ鹿




【古代サイクルギャング】





【現代サイクルギャング】





(≧▽≦)ブワハハハビックリ


おまけ

【御父】【御子】【聖霊】

本当の意味は、こうだ!。


【太陽】の輝かしき光で【森】が育まれ【精霊】が宿る。


答えは《シミツじゃ!ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ