
岡本太郎氏の有名な一言ですね。

(≧∇≦*)…あはははは



昔は、変わったオッチャンだなぁ…と思っていました。

【太陽の塔】
岡本太郎氏による、大阪万博を代表する…モニュメントですね。
製作逸話には、人柄を偲ばせる、ある意味【伝説】のような話が、いくつも語られています。
会場の屋根を、突き抜け…天空を見あげる……【太陽の塔】

これは、太陽の塔の内部に設置された岡本太郎氏の【生命の樹】の模型ですね。
生命の系統樹として形作られています。
ちなみに……………
これは、私が解読した《飛鳥の地上絵:鶴》の【カバラ飛鳥】の【生命の樹】ですね。注:詳しくは、私の過去記事参照
そしてこれが………
【カバラ飛鳥】の、全解読図です。太陽系、統べての惑星、そして太陽と月を網羅するデータベースです。
注:これも詳しくは、私の過去記事参照
いずれにせよ、岡本太郎氏の、太陽の塔内部の【生命の樹】も、私の【飛鳥】の【生命の樹】も、ユダヤ教最終奥義【カバラ】が根底にあるという事です。
さて……………

前回、私は、手元にある【月を表す石】に、鏡を当てました。
詳細は、前回の記事を、お読みになった通りです。
ところが、記事をアップしてから、あらゆる事に気付きました。
色々なブロガーさんからの助言もありました。

奇妙なことに【月を表す石】に【太陽の塔】との共通性のある模様が発現していたのです。
そう………これは岡本太郎氏の【太陽の塔】に対して【月の塔】を表しています。
一瞬、真っ青になりました。
いつも鏡を当てては、驚かされていますが、これまた物凄いです。
【神と仏の落書き】の凄まじさには、驚かされます。
さてと…………………
今回は、話が、ややこしすぎて、、、、、
どうやって書いたらいいのか、サッパリ分かりませんが………。

この《赤丸》そして《青丸》の部分に、注目して下さい。
【矢印】に、気づかれるかと思います。
この【矢印】・・・。
神曰わく………《共通性》に気付けとの事
。これは、飛鳥キロツマムーテさんの、ブログ記事の中の【薬來山】画像に、私が鏡を当てたものです。
【薬來山】には、伝説があります。
【薬來山】は【矢喰らい山】だというのです。
昔々、、、、、この山を挟んで、敵見方双方から、矢が放たれたのだといいます。
ところが、双方から放たれた【矢】は統べて相手には届かず、この山の山腹で、竹になっていたというのです。
本来なら、相手に傷を負わす【矢】を無力化したというのです。
傷を無力化した…………。
まさに【薬來山】なのですね。
今回の【月の塔】そして【薬來山】に表れた【白い矢】。
これは、神と仏からの《エンゼルボム》
【ホワイトボム】なのです。
飛鳥キロツマムーテさんの画像に、鏡を当てたものに関しては、私の過去記事に【薬來山】として書いてありますので、もう一度、ご覧下さい。
そこには、確か……《原発》や《原爆》という、いわば【ブラックボム】も発現していたはずです。(良く見れば分かるはずです)
一応、2枚ほど、添付しておきましょう。


【原爆】&【原子炉】
さて………………
ここで、前の画像に戻りますが…………


私が、書き込んだ部分には、共通性のある【もの】が表れています。
私も、昨日、気付き驚きました。
それは【貝】です。
【二枚貝】の中でも、《カラス貝》のようですね。
カラス貝の仲間は、淡水にも海水にも生息しています。皆さんが良くご存じなのは《ムール貝》でしょうね。

え~と………手元には、ムール貝は、ございませんので、先日、ローリさんと捕って食べた《ホッキ貝》の画像でガマンして下さい。

え~と………ちょっとポッチャリしてますが、一緒に捕った方とは関係ないと思います………
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ



ま……とにかく【緑】【赤】【黄】で囲んだ部分には、この状態で水面から出ていますね。【青】で囲んだ部分には岩に、ビッシリとカラス貝が付いて見えます(淡水性のカラス貝は岩に付いたりはしませんので、これは海水性のものを表現しているのでしょう)。
カラス貝とは別に、水中には《白いオオサンショウウオ》も現れていますが、、、、、、
問題は、これらが一体、どういう意味があるのかという事です。
ひとつ分かっている事は、オオサンショウウオは、さておき、【カラス貝】などの、二枚貝は【水質浄化】の一役を担っているという事です。
もしかすると、【貝】は、もとより【オオサンショウウオ】あたりも、その体内には、放射能を無害化する《バクテリア》か《菌》を持ってたりしないでしょうか……………?。
私は、あまり漠然として証拠もないことは言わないですし、好きじゃありませんが、今回、岡本太郎氏から始まり私の月の石や、薬來山(矢喰らい山)という話の流れ……………。
もしかしてもしかすると、なんらかの関係性があるのではないのかと考えています。
ここで、ひとつ、スーリヤさんからの紹介です。
http://www.shibukei.com/phone/headline.php?id=9248
岡本太郎氏と【月の石】という、、、これもひとつの神と仏の采配ですね。
(*^^*)……………
そして、もうひとつ……………
それは、この私が気づいて愕然とした事ですが、、、、、、、
【岡】私の【カバラ飛鳥】での【月】の説明は、この【岡寺】

(ガラスのドームの中に向かい合う2羽のウサギ)。

こんな《丘》も、ありましたが………
注:詳しくは、私の過去記事【岡】あたりを参照(ノアの箱船あたりにも書いたっけ…?
)【本】【夲】は大の字になって十字架から昇天してゆくキリストであり、ユダヤにとっての本とは聖書の事。
【太】太陽からの………。
【郎】男性。
【岡本太郎】という名前自体、物凄いということです。
彼も、なんらかの啓示を受けていたのでしょう。
カバリストですね。
そうでなければ【太陽の塔】の内部に【生命の樹】は、有り得ません。
おまけに……………


題名が【明日の神話】だそうです。
(≧▽≦)~~~



テーマが【原爆】だという事にも驚きますが、《明日の神話》ですよ。
岡本太郎氏の【太陽の塔:生命の樹】は、大阪。
私の【カバラ飛鳥:生命の樹】は、奈良。
現在でこそ、大阪と奈良に分けられていますが、同じ関西であり、この隣り合う地は、実は大きな関係があるのです。
【明日の神話】とは【アスターの神話】ですからね(笑)。
【明日香の神話】でもあり【飛鳥の神話】でもあるわけです。
次のテーマとしては、この【大阪】の語源について、ハッキリさせてしまいましょう。
大きい坂からの【大阪】……………?。
国語の学者さん達・・・・・
(▼皿▼)…本当に、、、そうですか……………?。
今回は、ここまでにしておきましょう(笑)。
【ピラミッド】と【薬來山】の謎については、もう少し先になりそうだ……………すげえぞ
~~~
(>_< )………ひとつ、書き忘れてました!
岡本太郎氏の、太陽の塔のてっぺんは、避雷針でもあると思うのですが、私の、月の塔のてっぺんには、神からのホワイトボムが表れていますよね。これは、もしかすると【ホワイトボム】とは【雷電】なのかもしれませんね。
もしそうならば【貝】に【雷】の電気という自然界での、有り得る現象が、なんらかのヒントなのかもしれません。
ここから先は、私には、解読不可能です。
あまりにも漠然とした、このような事でも、研究してくれる方が、おられることを願ってやみません。
【飛鳥の地上絵】も、そうやって生まれたのです。
