【 芸術 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



岡本太郎氏の有名な一言ですね。





(≧∇≦*)…あはははは汗汗汗



昔は、変わったオッチャンだなぁ…と思っていました。






【太陽の塔】

岡本太郎氏による、大阪万博を代表する…モニュメントですね。

製作逸話には、人柄を偲ばせる、ある意味【伝説】のような話が、いくつも語られています。

会場の屋根を、突き抜け…天空を見あげる……【太陽の塔】






これは、太陽の塔の内部に設置された岡本太郎氏の【生命の樹】の模型ですね。
生命の系統樹として形作られています。



ちなみに……………
これは、私が解読した《飛鳥の地上絵:鶴》の【カバラ飛鳥】の【生命の樹】ですね。
注:詳しくは、私の過去記事参照


そしてこれが………
【カバラ飛鳥】の、全解読図です。
太陽系、統べての惑星、そして太陽と月を網羅するデータベースです。
注:これも詳しくは、私の過去記事参照





いずれにせよ、岡本太郎氏の、太陽の塔内部の【生命の樹】も、私の【飛鳥】の【生命の樹】も、ユダヤ教最終奥義【カバラが根底にあるという事です。









さて……………








前回、私は、手元にある【月を表す石】に、鏡を当てました。

詳細は、前回の記事を、お読みになった通りです。

ところが、記事をアップしてから、あらゆる事に気付きました。

色々なブロガーさんからの助言もありました。







奇妙なことに【月を表す石】に【太陽の塔】との共通性のある模様が発現していたのです。

そう………これは岡本太郎氏の【太陽の塔】に対して【月の塔】を表しています。


一瞬、真っ青になりました。
いつも鏡を当てては、驚かされていますが、これまた物凄いです。



神と仏の落書きの凄まじさには、驚かされます。







さてと…………………






今回は、話が、ややこしすぎて、、、、、
どうやって書いたらいいのか、サッパリ分かりませんが………。





この《赤丸》そして《青丸》の部分に、注目して下さい。

【矢印】に、気づかれるかと思います。
この【矢印】・・・。
神曰わく………《共通性》に気付けとの事苦笑

これは、飛鳥キロツマムーテさんの、ブログ記事の中の【薬來山】画像に、私が鏡を当てたものです。


【薬來山】には、伝説があります。
【薬來山】は【矢喰らい山】だというのです。
昔々、、、、、この山を挟んで、敵見方双方から、矢が放たれたのだといいます。
ところが、双方から放たれた【矢】は統べて相手には届かず、この山の山腹で、竹になっていたというのです。
本来なら、相手に傷を負わす【矢】を無力化したというのです。
傷を無力化した…………。
まさに【薬來山】なのですね。

今回の【月の塔】そして【薬來山】に表れた【白い矢】。

これは、神と仏からの《エンゼルボム》

【ホワイトボム】なのです。

飛鳥キロツマムーテさんの画像に、鏡を当てたものに関しては、私の過去記事に【薬來山】として書いてありますので、もう一度、ご覧下さい。





そこには、確か……《原発》や《原爆》という、いわば【ブラックボム】も発現していたはずです。(良く見れば分かるはずです)

一応、2枚ほど、添付しておきましょう。



【原爆】&【原子炉】






さて………………






ここで、前の画像に戻りますが…………


私が、書き込んだ部分には、共通性のある【もの】が表れています。

私も、昨日、気付き驚きました。



それはです。


【二枚貝】の中でも、《カラス貝》のようですね。

カラス貝の仲間は、淡水にも海水にも生息しています。皆さんが良くご存じなのは《ムール貝》でしょうね。






え~と………手元には、ムール貝は、ございませんので、先日、ローリさんと捕って食べた《ホッキ貝》の画像でガマンして下さい。

え~と………ちょっとポッチャリしてますが、一緒に捕った方とは関係ないと思います………
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ汗汗汗


ま……とにかく【】【】【】で囲んだ部分には、この状態で水面から出ていますね。【】で囲んだ部分には岩に、ビッシリとカラス貝が付いて見えます(淡水性のカラス貝は岩に付いたりはしませんので、これは海水性のものを表現しているのでしょう)。

カラス貝とは別に、水中には《白いオオサンショウウオ》も現れていますが、、、、、、

問題は、これらが一体、どういう意味があるのかという事です。


ひとつ分かっている事は、オオサンショウウオは、さておき、【カラス貝】などの、二枚貝は【水質浄化】の一役を担っているという事です。
もしかすると、【貝】は、もとより【オオサンショウウオ】あたりも、その体内には、放射能を無害化する《バクテリア》か《菌》を持ってたりしないでしょうか……………?。


私は、あまり漠然として証拠もないことは言わないですし、好きじゃありませんが、今回、岡本太郎氏から始まり私の月の石や、薬來山(矢喰らい山)という話の流れ……………。
もしかしてもしかすると、なんらかの関係性があるのではないのかと考えています。



ここで、ひとつ、スーリヤさんからの紹介です。

http://www.shibukei.com/phone/headline.php?id=9248

岡本太郎氏と【月の石】という、、、これもひとつの神と仏の采配ですね。

(*^^*)……………


そして、もうひとつ……………
それは、この私が気づいて愕然とした事ですが、、、、、、、

私の【カバラ飛鳥】での【月】の説明は、この【岡寺】


(ガラスのドームの中に向かい合う2羽のウサギ)。


こんな《丘》も、ありましたが………かお2
注:詳しくは、私の過去記事【岡】あたりを参照(ノアの箱船あたりにも書いたっけ…?キャハハ)

本】】は大の字になって十字架から昇天してゆくキリストであり、ユダヤにとっての本とは聖書の事。

【太】太陽からの………。

【郎】男性。

【岡本太郎】という名前自体、物凄いということです。

彼も、なんらかの啓示を受けていたのでしょう。

カバリストですね。

そうでなければ【太陽の塔】の内部に【生命の樹】は、有り得ません。

おまけに……………



題名が【明日の神話】だそうです。


(≧▽≦)~~~音符音符音符

テーマが【原爆】だという事にも驚きますが、《明日の神話》ですよ。


岡本太郎氏の【太陽の塔:生命の樹】は、大阪。

私の【カバラ飛鳥:生命の樹】は、奈良。

現在でこそ、大阪と奈良に分けられていますが、同じ関西であり、この隣り合う地は、実は大きな関係があるのです。

【明日の神話】とは【アスターの神話】ですからね(笑)。
【明日香の神話】でもあり【飛鳥の神話】でもあるわけです。


次のテーマとしては、この【大阪】の語源について、ハッキリさせてしまいましょう。



大きい坂からの【大阪】……………?。
国語の学者さん達・・・・・


(▼皿▼)…本当に、、、そうですか……………?。




今回は、ここまでにしておきましょう(笑)。



【ピラミッド】と【薬來山】の謎については、もう少し先になりそうだ……………すげえぞかお2~~~ハート




(>_< )………ひとつ、書き忘れてました!
岡本太郎氏の、太陽の塔のてっぺんは、避雷針でもあると思うのですが、私の、月の塔のてっぺんには、神からのホワイトボムが表れていますよね。
これは、もしかすると【ホワイトボム】とは【雷電】なのかもしれませんね。
もしそうならば【貝】に【雷】の電気という自然界での、有り得る現象が、なんらかのヒントなのかもしれません。
ここから先は、私には、解読不可能です。
あまりにも漠然とした、このような事でも、研究してくれる方が、おられることを願ってやみません。
【飛鳥の地上絵】も、そうやって生まれたのです。