【 郷 】余話 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


これだけでも【】と読みます


この字は『三画』で書かれ『五本』の線で構成されていますが、それは私達が神によって創造され、エデンの園に置かれてから、現在、この地球上で生活するようになった歴史を物語っていると、私は思っています。

もし、私の解読が正しければ、段々、下へと降ろされているのが気になります。

【地獄】は、どこなのでしょうね?。
ここは【地球】という所ですけどね(笑)。


蜘蛛の糸………まだかしらんかっぱガーンあせるあせるあせる






【聖書】

人は、神によって創造され、エデンの園に置かれた。

その後、禁断の果実を食べた事により、【第一の追放を受ける。

その後、人々は堕落し、大洪水により、【第二の追放を受ける。

その後、人々は横柄にも天に届く塔の創設を企み、【第三の追放を受ける。

その後、人々は、なお堕落し、炎により、【第四の追放を受ける。





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【マヤの記憶】  宇宙の最初に登場した土の太陽の時代は、4人の神の協力で造られた。神々は火、天、地、海、地下界、1組の男女、暦などを造ったのである。統治者となったのは黒いテスカトリポカで、地上には巨人たちが住んだという。が、ケツァルコアトルがテスカトリポカを矛でつくと、テスカトリポカは海に落ちてしまい、復活したときにはジャガー(大熊座)になっていた。そして、地上にはジャガーの群が出現し、巨人たちを滅ぼしてしまったのである。
 第2番目の風の太陽の時代には、ケツァルコアトルが統治者となった。が、テスカトリポカがケツァルコアトルを蹴飛ばしたために、ケツァルコアトルも地上の人間たちもみな風に吹き飛ばされてしまった。しかも、風に吹き飛ばされた人間たちはみな猿になってしまったという。
 第3番目の雨の太陽の時代は雨の神トラックが統治者となった。しかし、この世界もケツァルコアトルの降らせた火の雨によって滅びてしまったのである。
 第4番目の水の太陽の時代は雨の神の妻で川の水を司る女神チャルチウトリケェが統治者となった。この世界は大洪水で滅ぼされたが、この洪水のために山々は押し流され、天空は崩れ落ち、人間たちは魚になってしまった。
 こうして、4つの時代が終わった後で、現在の時代である第五の太陽の時代が始まったのである………らしい(笑)。


マヤの記憶の中で、語られるのは、現在は【第五の太陽】だということ。






さて………どう解釈する………………はてなマーク





【古里】と【故郷】………
某ブロガーさんが、うまいことを言った。

【故】と言うからには【故郷】は、もうないんだよね。


そう………。もう我々に【郷】はない。





だが我々には【古里】がある………在るのです。






【カバラ生命の樹】



【カバラ飛鳥】


【飛鳥の地上絵】に【カバラ生命の樹】を統べらせた時、各太陽系の星々の【天体記号】(上の図の中の丸い記号です)に対応しているそれぞれの春日神社近傍の《寺》の名前をベースに、地域名等までもが、各星々の特徴説明をなしています。

【寺】=【テラ】=【TERRA】=【大地】

なかには、たった一文字の漢字で、ものの見事に、その星の【大地】の状態を表現しています。たとえば土星を表す春日神社の近くには【軽寺】。つまり土星が、水素とヘリウムで出来ている事まで書かれているのです。あ…【石川精舎】もありましたっけ。これは、土星のリングが、まるで石と氷の川のように土星の周りを回っている事を表しています。詳しくは私の過去記事、もしくは本を、お読み下さい。全太陽系天体に対する、その超科学的解説の正確さに愕然とされることでしょう。

しかも、時は、今を遡ること、1000年以上前の【明日香:飛鳥】に、です。
【明日香】の文字に、やたら【日】が使われ【アスター】という【恒星】からの【明日香】。【飛ぶ鳥の地上絵】が存在している事からの【飛鳥】。【桜井】(桜形の井桁とは☆五茫星のこと)や、【橿原】(カッバラとは生命の樹を表す)
【統べて】揃っているのです。




しかも【地動説】としてです。
このことだけは忘れてはいけません。






UFO問題は、今に始まった事ではありません。


この我々でさえ、元を糺せば、いわば【宇宙人】

カバラとは、アダムカドモンが、背中に背負うもの(詳しくは、各自、検索されたし)。

【カバラ飛鳥】は、太陽系の精密なマニュアル(それだけではなく、DNAをベースとしての、生命科学でもありますが…)。それは、現代科学でさえも、その追随を許されてはいないのです。

それにより私が解読した答えは、私達は火星から来た。だが、我々、人類の歴史は、それだけではない。
………と、思います。


そう………。



古里】は【在る

【十】の【口】の《古•里》は【日】を貫いた裏の【土】

【カバラ飛鳥】の鶴(ハハウエ)が、お腹の下で、大切に暖めてくれている《裏セフィラー》《豊浦寺》《ヤハウエ》




そもそも、私達は【第五の太陽】とは何であるか…どういう意味であるか…を理解出来ていないのではないでしょうか。
現在の、この地球上から見ての太陽が5個目という事なのかなぁ~~~?くらいにしか思ってやしませんよね。
学者や研究者も含めてですから、心配しなくてもいいですけどね。
だからといって、、、、、、怒汗汗汗

ま………


少し考えてみましょうかお




もし、私が遠まわしに言っているように世界各地に伝わった内容には微妙な差異はあれども【世界の神話】が、、、

実は【宇宙の神話】であったなら、、、、、、

追放された先の《星》の《大地》の上から見た【太陽】は、どう見えるでしょう……………?。
目を瞑って、イメージしてみてください。たとえば【火星】から見た【太陽】は、どう見えるのでしょうね?。おそらく、今、私達が、この地球上から見ている太陽よりは小さな太陽のはずですよね。それぞれの太陽は【違う太陽】の姿として表現されたのではないでしょうか?。エデンの園から見た太陽が【第一の太陽】だったわけです。

【聖書】は、そもそも地球上だけの話でしょうか・・・・・?。
聖書の、どこに『地球上での話だ』と書いてありますか?。
聖書には【としか、書かれていないのです………。



地は、太陽系総ての星々に存在している



れが【答え】なのではないでしょうか。





が先なのか・・・・・

が先なのか・・・・・
アラ…ソックリえ!うそビックリ
(火星表面の模様と宗教画を見比べてみてくださいにこにこ)

聖書の記載が正しいのか…マヤの記憶が正しいのか…カバラ飛鳥が正しいのか……ふにゃ



(´-ω-`)・・・・・う~~~ん……………


と……ここで、神から……………

「河童のタアケ~~~大洪水も大噴火も起こっとるんだわ~~~」


 ,,,,郷,,,,,
o(`ω´*)oむかっむかっむかっ
なっ!!。し……知っとるわ!!。マリネリス峡谷とオリンポス火山やろ!!。そもそも…何故に、岐阜弁……………!?。








余談大業火のソドムとゴモラの宗教画……亀は目を隠してて見てないのに、鶴、おもいっきり見てるしビックリマーク

え゛!だいたい……何故、ここに《鶴と亀》・・・・・

えっ!?アナタには見えないですか………きらんっ
(捜してみてくださいぺこ)





PS:画像の添付枚数に制限がありますので、残念ながら、またの機会になりますが、まったく別の宗教画(テーマが、ノアの大洪水)に鏡を当てると【火星の人面岩】が、現れていたりもします。それなども、それを描いた画家は、ノアの大洪水は地球上の事だと思い、描いているはずです。それなのに、そこには【巨大火山噴火】まで現れます。
人類の【意思:意志】には、なんらかの【意思:意志】が介在している証拠だとは言えないでしょうか。そして、それらを私に伝え、発見させ、こうして公開させている【大いなる意思:意志】は、現在も存在しているという証拠でもあるのではないでしょうか。




さて、それでは、そろそろ、【石】(一つノ口)との語らいの時間とさせていただきましょうか…………。









【おまけ】


【アトランティス】キャハハ







【バベルの塔】きゃっ




クイズの答えぺこ