
こんな本があります。
【河童の正体】




あ……それは、置いといて!
【人体自然発火】の、お話です。
イギリスを中心として、数多く起きているミステリアスな事件で、なんの火の気もない所で、人体だけが、炭化するほどの高温で焼き尽くされるという、摩訶不思議な内容でした。
そもそも人体を火葬するには、摂氏1800℃の高温が必要らしいです。
理解を超えた【人体発火現象】
「神罰説」「アルコール説」「ポルターガイスト説」「プラズマ説」
ま…どれも単なる仮説にすぎませんね。
と…そこへ……………
アメリカの、人体発火現象の研究者(そんな人いるんだ
)ラリー・アーノルド氏が【レイライン】からのエネルギーが、人体に影響して発火するのではないかと考えたらしいです(笑)。ま……詳しくは、この本を読まれるといいです。
こんなことが書いてあります。

【人体発火現象】の起こったポイントを地図上にマーキングし、線で繋いでおられます。
(▼皿▼)←点と点を繋ぐ名人




(▼皿▼)繋ぎ直してみ益田





スペース•ファイヤー•フォックス
(≧▽≦)あはははは♪♪
日本にも、昔から居ます。
【狐火】です。さて…………………
奇妙なことに、、、
時を同じくして新聞に、こんな記事がありました。
【アカボシゴマダラの分布図】

【アカボシゴマダラ】とは、外来種の蝶々ですね。
突然、日本の関東地区を中心として、増えはじめているらしいです。
これまた、研究者の方がいて、調査されたらしく、アカボシゴマダラの分布図が添付されておりました。
(▼皿▼)←点と点を繋ぐ名人




(▼皿▼)繋いでみ益田





先に申し上げておきます。
今回は、これだけ膨大な【点】の数です。
外輪郭線以外は、信憑性に自信ありません
ですが、私が、【神と仏の落書き】だと思うのには、いくつかの【必然的作為】を感じるからです。
これを、ご覧下さい。

【アカボシゴマダラの幼虫】です。
腹部の吸盤状の脚。そして胸部の爪状の脚。
頭部に生えた、2本のツノ。
尖った尻尾。
正直、愕然としました。
私は、知らなかったのです。
【アカボシゴマダラ】は、おそらく近年になって、日本に入り込んできたのではないでしょうか………?。
私の幼少期には、見たことも聞いたこともありませんでしたので、新聞で初めて知ったわけです。
まして、幼虫の姿など、知る由もなかったわけです。
成虫の姿すら知りませんでした。
一昨日、検索して、驚きました。
だからこそ、この記事は、書く気になったわけです。
これを、ご覧下さい。

【アカボシゴマダラの成虫】です。
まるで、羽の後ろに付いた、火に水をかけてるような、このデザイン




(≧▽≦)あはははは♪♪♪
そして…………………
名前が…………………
【アカボシゴマダラ】






【赤星】………

問題は、この【火に水】です。
成虫の羽の模様。
そして、私の描き出した幼虫の、まるで、宙を睨んだような姿……………。
天空の【狐火】に対して闘いを挑むような【アカボシゴマダラ】

時を同じくして、この私の前に現れたのは、何か理由があるのだと思うわけです。
狐火以外にも…………

(・ω・)こんなんもおるよ♪。
【雷獣】:【雷神】とか言われています。
ま………いずれにせよ、空の上から、人間を狙って、焼き尽くす存在に対して、アカボシゴマダラは護っているのかもしれませんね。
外来種だからといって、むやみに駆逐するのも、、、どうなんでしょうかね……………。
書き忘れてました

これは、昨日、このブログを書いてる途中、少し休憩してコーヒーでも飲もうと、コーヒーメーカーの保温用プレート部分を見たら、【日本列島】のような形の、焦げ跡がありました。その日本列島の形が気になったので、写メって鏡を当ててみたわけです。
私が【神と仏の落書き】の凄さを感じるのは、こういうところです。
タイムリーにも、ほどがあります。
アカボシゴマダラという蝶々のブログを書いてる最中に、これです………。
【見事な蝶々の模様】です!。
しかも、日本列島として見た時の【関東地区中心】です。
(アカボシゴマダラは、関東地区中心に分布を広げている)
これでもかと言わんばかりの奇跡の意志表示。そして、そのスピーディーさ………。
お見事!という以外ないですよね。
しかも、後で、気付いて、思わず叫んでしまいましたが、、、、、
これは【焦げ】だという事です!。
意味、分かりますか……………?。
そう!。今回、書いてたのは【人体発火現象】のブログです。
人が、焼け焦げた話だという事です!。
良く見れば、人が焼け焦げた形にも見えます。頭が真っ黒いドクロになっています。
あのね………別ブログにして書こうと思っていた事なんですが書いてしまいましょう。
【古代•インターネット】
現代のインターネットすら遥かに凌駕する超古代のインターネット・・・・・
実は、まだ生きているんです。存在しているんです。
その情報処理速度は、まさに瞬時!
電波や光という高速通信も、足元にも及びません。
それこそ【超瞬間通信】
それが【超古代•インターネット】
【籠目•インターネット】なのです。
どうやって……………?
【電気】ではなく【伝気】【伝樹】
【電波】ではなく【伝波】【伝葉】
【樹】は【根】で、繋がっている。
【葉】は【気】で、繋がっている。
そして、どうやら【太陽と水】(アマテラスとスサノオ)も、大きな役割を果たしているようです。
【エネルギーシステム】です。
神と仏からの、インターネット通信伝言でした。
,,,,,,,,,,,,,,,
(≧▽≦)あはははは
さて………一昨日から、近所に、熊が出没してるみたいなので、山に帰るように言ってきます。
。。。((( ・Θ・) ♪