八咫烏といえば、何を思い浮かべますか………?。

熊野本宮大社の神紋…社紋………?。
それとも……………

こんな人……………
?まず【八咫烏】という[言葉]から考えてゆきましょう。
【八咫】とは、寸法的に【巨大な事】を表します。
では【八咫烏】とは【巨大な烏】かという話になってきますが…………
そのまえに、、、、、
先述の、熊野本宮大社の神紋にあるように、八咫烏は【三本足】だと言われているわけです。
(・ω・)

三本足で巨大な烏……………?。
まず、冷静に考えてみて下さい。
突然変異として、足の多い烏が生まれる事はありえます。しかし【巨大】となると、限界がありますよね。
もし、神話に出てくる八咫烏が、突然変異による変異体だったと考えるなら、当然、卵から孵化して成長した個体でしょうから、その大きさには限度があるはずです(カラスにダチョウの卵は産めません)。
おまけに【八咫烏】は、、、[時として金色に光り輝く]のだともいいます。

これらの【言葉】の中に、はたして答えは隠されているのでしょうか……………?。
(*ゝω・*)……………
ここまでの中にも、答えは………『在る』のですよ(今回は、もっとトンデモナイ話ですけどね
)。まず、こんなバカげた【烏】は存在しないということです。
(≧∀≦)~~~♪
では単なるデタラメかというと………
「そうではない」
いずれその[時]がきたら[分かる]ようになっている。
現在、八咫烏を名乗っている集団は、裏天皇とか鴨氏だとか秦氏だとかいわれていますが、いずれにせよ、昔、畏怖…あるいは尊崇されていた存在を名乗っているわけです。
現代人だってそうでしょ。有名人と同じ名前を付けたがったりするのと一緒ですね(笑)。
ま…今回は、そんな事はどうでもいい話なので割愛します。
問題は、本来の【八咫烏】が、いったい【何】だったのか!?。
その事に焦点を当てて、お話ししてゆきましょう。
①巨大
②三本足
③金色に変化する
最新鋭爆撃機


(≧∀≦)あはははは~~~~~♪
ま…冗談はさておき、、、、、お次は、未確認飛行物体のほうの機体ですが……………

もし、こいつが本当に宇宙人の乗り物だと仮定するならば、私はこいつこそが、本物の【八咫烏】だと思います。

時として金色だし……………

さて、そのUFOとて、着陸の際には【着陸脚】が必要でしょうから、収納されているはずです。
この話で、あるブロガーさんと、意見交換をしましたが、その方曰わく、船山古墳かなんかの土塁が、UFOの発着場で、トンカラリンは、宇宙人の通り道だと、有名な人が言っていたとの事……………。
(´・ω・`)………いや…あの……ちょと……………
まず、言っておきましょう。
神話の中での【八咫烏】や、さきほどの【最新鋭爆撃機】にせよ、着陸脚は【三本足】です。
これには、科学的な根拠があるわけです。
その方には、詳しく説明致しましたが、ここでも少し詳しくご説明致しましょう。
机や椅子は、大半が【四本足】です。
これは、部屋の中などの平坦な場所で利用するからです。ところが【UFO】となると話は別です。それどころか【冷蔵庫】のように背の高いものには、調節用のネジが付いていますよね。あれは【四本足】の弱点なのです(どうしてもガタつく)。
では、外で使う、例えばカメラの三脚は………文字通り【三本足】ですね。
それは何故かというと【安定する】からです。
もし宇宙人が本当に存在し、我々の現代科学より遥かに進んだ科学力を持っているならば、当然、そんな事は理解しているはずです。
しかし【三本足】にも問題はあります。上に乗っている物の重心移動には弱いのです。
現在の自動車の中から、オート三輪が消えているのは、そういう理由です。
ま…この話を突き詰めてゆけば、あのアポロの着陸船の足は………とか、アブソーバーは………といった、オタクな話になってきますから、やめますが、最少部品点数で、シンプルイズベストな状態(部品点数を少なくするのは故障しにくい機械としての理想像)をめざすなら、そういう事だということです。
とにかく、UFOの着陸脚は、おそらく【三本足】だと思います。
(えっ……?。アポロの着陸船の脚が何故、四本なのかだけは教えろって………?。
う~ん………ジャンクサイのぅ~………。それはNASAの技術が宇宙人のレベルに達していないから、着陸ひとつ取ってもソフトランディング出来ないからなのです。だから、逆に着陸脚にショックアブソーバーを付けなきゃならなかったのです。そうしないと、衝撃で、良くても脚が折れるし、おそらく、ひっくり返っちゃいますからね
)ま…とにかくそ~ゆ~わけなので、UFOは、着陸するなら、そんな土塁の高台の上には着陸しないと思います。
なんでもかんでも分からない物は[宗教上の道具]で片付ける考古学者も問題ですが、かといって、分からないことを良いことに、これまた、なんでもかんでもを[UFOや宇宙人]と結びつけるのも、もっと問題だと思います。
トンカラリンは、単なる排水路。
古墳は、墓です




さて………では【八咫烏】が、宇宙人の【UFO】だというのは本当なのでしょうか……………。
ここで、もう一度、私が解読した【飛鳥の地上絵】・・・・・
【カバラ飛鳥】
から、ご説明致しましょう。

まず、これは、奈良県の飛鳥地方に存在するのだと私が発表している【飛鳥の地上絵】の鶴バージョンです(詳しくは私の過去記事参照)。
【カバラ飛鳥】ですね。
そして、これが、その【カバラ飛鳥】の[カバラ生命の樹]の各惑星記号に、各古寺・地名などを重ね合わせた状態です。

今回、注目していただきたいのは【八咫烏神社】の存在するポイントです。
何故か【火星】を表す春日神社の側に置かれているのです。
まず………これをどう見る。
【八咫烏】が、私の言うように【UFO】であるならば・・・・・
『いったい、どこから飛来してきているのか………』
気になりませんか……………?。
知りたいと、思いませんか……………?。
神からの、プレゼントが、届いています。
どうしようかな……………

今後、突然、私のブログは、アメンバー専用にするかもしれません。
ま…分かりませんけどね………(≧∀≦)♪。
つづく……………
