【 人 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

神は、土塊(つちくれ)から【人】を造った。

これが【創造論】。



細菌や、ウイルスのようなものから、現代の人間に、進化した。

これが【進化論】。



何者かによってDNAをデザインされている。

これが【インテリジェントデザイン理論】。



生命の種は、彗星や 小惑星、隕石等によって 運ばれた。

これが【パンスペルミア説】。



だいたい、こんなトコでしょう。





さて・・・・・

どれが正しくて、どれが間違っているのでしょうか………………



どれもこれも、盲信していては、永久に答えは出ません。



いつもの私なら、ここで、【全て、間違っているのではないのか?】とか、言いだしたりなんかするわけですが、今回は、その逆です。


【全て、正しいのではないのか?】


つまり・・・・・・・


【人】は、、、、、、、


進化するようにデザインされ創造されている




そもそも【人】を、どう定義する!?。


「もちろん、我々の事だろう!」という声が、大半の意見だろう。




【我々】とは、いったい、誰の事なのだ………

どこから、どこまでなのだ………?。




アウストラロピテクスは………

ネアンデルタール人は………

北京原人は………

その前は…そのまた前は………………


どこに線引きすればいいのだ?。




ず~~~っと、たどれば、このブログじゃないが、【アメーバ】(粘菌)にでも、たどり着いてしまうのではないだろうか……………?。

【アメーバ】を、バカにしてはいけない。


そもそも【粘菌】とは
[植物]………?
[動物]………?
[菌類]………?
まあ、植物ではなさそうであるが、動物か菌類かというと曖昧です。環境が整うと動物のように歩き出し、気にいった環境を見つけると、子実体を出し、胞子をバラまく……………。
最近の 研究によると、アメーバ(粘菌)に迷路を、やらせると、最短コースで、脱出するそうです。
これなどは【意志】が、脳によるものだけではないという、確実な証拠とは言えないだろうか。


そうなると、ダーウィンの進化論(自然淘汰)に関しては、少し誤りがあることにはなるが(ダーウィンは、カビに意志があったとは思ってもいなかったはず)、どのような生命も【意志】そして【意思】をもって進化してきたことには、間違いはないのではないだろうか。


ここで、私が、【カビ】を、ひきあいに出してきたのには、意味があります。

竹内文書の年数には、頭が痛くなる。が、しかし、、、
そこには、興味深い事が、書かれている。


【五色人】
とんでもない昔々、、、赤人・青人・黄人・白人・黒人が居た、、、とあるのだ。



さて…話を、戻しますが、、、、、

もし、生命の系統樹の頂点にいる、言葉の便宜上の【我々】(少なくともこのブログを読んでいるアナタ)から、ず~~~~~っと元をたどった先の先までを【人】と定義するならば、もしかすると、それは【カビ】だったのかもしれませんね(笑)。

赤カビ・青カビ・黄カビ・白カビ・黒カビ………奇妙な事に、符合しているのは事実です。
そして、粘菌にも同じ事が言えます。赤・青・黄・白・黒(検索してみて下さい)


神も、、、土塊からいきなり、ヒューマノイドを造れたりはしないのでは……………






これは【飛鳥の地上絵:鶴】の翼部分を除外した春日神社を、もう一度、繋ぎ直すことによって現れたDNAの二重螺旋です。

意味があるのです。

聖書には、こうあります………
ヤコブが、石を枕にして眠った時、天と地を繋ぐ梯子を、翼あるものが、登り降りするのを見た・・・・・

一列になって飛ぶ【鳥】は、天と地を繋ぐ梯子(ハシゴ)。

そしてそれは【DNA】の事なのです。

そして、私が【石】から伝えられた【カバラ飛鳥】・【DNA飛鳥】の事。

すなわち、、、、、、、

【鳥は、天と、地を、繋ぐ梯子】とは・・・
【飛鳥は、神と、人を、繋ぐDNA】だと言っているのです。


【飛鳥の地上絵】は、こういう事まで言及しているわけです。




まだまだ大切な事を内包している事に気づきませんか……………



この私という、どうみても人類の頂点とは、言い難い生命体が、これまで、あなたがたに、発表してきた内容は、単なる妄言だったでしょうか………?。

もし、そうではないのなら、そこには大きな矛盾が介在しています。

こんな私に、分かるわけがないということです。

不思議だとは、思いませんか……?
奇妙だとは、思いませんか…………?

しかし、どれもこれも、この私一人で、解読してきたことです。

もう少し、考えていただけませんか………。





それは、あなたがたの未来にとって、大切な事だと思うからです。