これが【創造論】。
細菌や、ウイルスのようなものから、現代の人間に、進化した。
これが【進化論】。
何者かによってDNAをデザインされている。
これが【インテリジェントデザイン理論】。
生命の種は、彗星や 小惑星、隕石等によって 運ばれた。
これが【パンスペルミア説】。
だいたい、こんなトコでしょう。
さて・・・・・
どれが正しくて、どれが間違っているのでしょうか………………
どれもこれも、盲信していては、永久に答えは出ません。
いつもの私なら、ここで、【全て、間違っているのではないのか?】とか、言いだしたりなんかするわけですが、今回は、その逆です。
【全て、正しいのではないのか?】
つまり・・・・・・・
【人】は、、、、、、、
【進化するようにデザインされ創造されている】
そもそも【人】を、どう定義する!?。
「もちろん、我々の事だろう!」という声が、大半の意見だろう。
【我々】とは、いったい、誰の事なのだ………
どこから、どこまでなのだ………?。
アウストラロピテクスは………
ネアンデルタール人は………
北京原人は………
その前は…そのまた前は………………
どこに線引きすればいいのだ?。
ず~~~っと、たどれば、このブログじゃないが、【アメーバ】(粘菌)にでも、たどり着いてしまうのではないだろうか……………?。
【アメーバ】を、バカにしてはいけない。
そもそも【粘菌】とは
[植物]………?
[動物]………?
[菌類]………?
まあ、植物ではなさそうであるが、動物か菌類かというと曖昧です。環境が整うと動物のように歩き出し、気にいった環境を見つけると、子実体を出し、胞子をバラまく……………。
最近の 研究によると、アメーバ(粘菌)に迷路を、やらせると、最短コースで、脱出するそうです。
これなどは【意志】が、脳によるものだけではないという、確実な証拠とは言えないだろうか。
そうなると、ダーウィンの進化論(自然淘汰)に関しては、少し誤りがあることにはなるが(ダーウィンは、カビに意志があったとは思ってもいなかったはず)、どのような生命も【意志】そして【意思】をもって進化してきたことには、間違いはないのではないだろうか。
ここで、私が、【カビ】を、ひきあいに出してきたのには、意味があります。
竹内文書の年数には、頭が痛くなる。が、しかし、、、
そこには、興味深い事が、書かれている。
【五色人】
とんでもない昔々、、、赤人・青人・黄人・白人・黒人が居た、、、とあるのだ。
さて…話を、戻しますが、、、、、
もし、生命の系統樹の頂点にいる、言葉の便宜上の【我々】(少なくともこのブログを読んでいるアナタ)から、ず~~~~~っと元をたどった先の先までを【人】と定義するならば、もしかすると、それは【カビ】だったのかもしれませんね(笑)。
赤カビ・青カビ・黄カビ・白カビ・黒カビ………奇妙な事に、符合しているのは事実です。
そして、粘菌にも同じ事が言えます。赤・青・黄・白・黒(検索してみて下さい)
神も、、、土塊からいきなり、ヒューマノイドを造れたりはしないのでは……………

これは【飛鳥の地上絵:鶴】の翼部分を除外した春日神社を、もう一度、繋ぎ直すことによって現れたDNAの二重螺旋です。
意味があるのです。
聖書には、こうあります………
ヤコブが、石を枕にして眠った時、天と地を繋ぐ梯子を、翼あるものが、登り降りするのを見た・・・・・
一列になって飛ぶ【鳥】は、天と地を繋ぐ梯子(ハシゴ)。
そしてそれは【DNA】の事なのです。
そして、私が【石】から伝えられた【カバラ飛鳥】・【DNA飛鳥】の事。
すなわち、、、、、、、
【鳥は、天と、地を、繋ぐ梯子】とは・・・
【飛鳥は、神と、人を、繋ぐDNA】だと言っているのです。
【飛鳥の地上絵】は、こういう事まで言及しているわけです。
まだまだ大切な事を内包している事に気づきませんか……………
この私という、どうみても人類の頂点とは、言い難い生命体が、これまで、あなたがたに、発表してきた内容は、単なる妄言だったでしょうか………?。
もし、そうではないのなら、そこには大きな矛盾が介在しています。
こんな私に、分かるわけがないということです。
不思議だとは、思いませんか……?
奇妙だとは、思いませんか…………?
しかし、どれもこれも、この私一人で、解読してきたことです。
もう少し、考えていただけませんか………。
それは、あなたがたの未来にとって、大切な事だと思うからです。
だいたい、こんなトコでしょう。
さて・・・・・
どれが正しくて、どれが間違っているのでしょうか………………
どれもこれも、盲信していては、永久に答えは出ません。
いつもの私なら、ここで、【全て、間違っているのではないのか?】とか、言いだしたりなんかするわけですが、今回は、その逆です。
【全て、正しいのではないのか?】
つまり・・・・・・・
【人】は、、、、、、、
【進化するようにデザインされ創造されている】
そもそも【人】を、どう定義する!?。
「もちろん、我々の事だろう!」という声が、大半の意見だろう。
【我々】とは、いったい、誰の事なのだ………
どこから、どこまでなのだ………?。
アウストラロピテクスは………
ネアンデルタール人は………
北京原人は………
その前は…そのまた前は………………
どこに線引きすればいいのだ?。
ず~~~っと、たどれば、このブログじゃないが、【アメーバ】(粘菌)にでも、たどり着いてしまうのではないだろうか……………?。
【アメーバ】を、バカにしてはいけない。
そもそも【粘菌】とは
[植物]………?
[動物]………?
[菌類]………?
まあ、植物ではなさそうであるが、動物か菌類かというと曖昧です。環境が整うと動物のように歩き出し、気にいった環境を見つけると、子実体を出し、胞子をバラまく……………。
最近の 研究によると、アメーバ(粘菌)に迷路を、やらせると、最短コースで、脱出するそうです。
これなどは【意志】が、脳によるものだけではないという、確実な証拠とは言えないだろうか。
そうなると、ダーウィンの進化論(自然淘汰)に関しては、少し誤りがあることにはなるが(ダーウィンは、カビに意志があったとは思ってもいなかったはず)、どのような生命も【意志】そして【意思】をもって進化してきたことには、間違いはないのではないだろうか。
ここで、私が、【カビ】を、ひきあいに出してきたのには、意味があります。
竹内文書の年数には、頭が痛くなる。が、しかし、、、
そこには、興味深い事が、書かれている。
【五色人】
とんでもない昔々、、、赤人・青人・黄人・白人・黒人が居た、、、とあるのだ。
さて…話を、戻しますが、、、、、
もし、生命の系統樹の頂点にいる、言葉の便宜上の【我々】(少なくともこのブログを読んでいるアナタ)から、ず~~~~~っと元をたどった先の先までを【人】と定義するならば、もしかすると、それは【カビ】だったのかもしれませんね(笑)。
赤カビ・青カビ・黄カビ・白カビ・黒カビ………奇妙な事に、符合しているのは事実です。
そして、粘菌にも同じ事が言えます。赤・青・黄・白・黒(検索してみて下さい)
神も、、、土塊からいきなり、ヒューマノイドを造れたりはしないのでは……………

これは【飛鳥の地上絵:鶴】の翼部分を除外した春日神社を、もう一度、繋ぎ直すことによって現れたDNAの二重螺旋です。
意味があるのです。
聖書には、こうあります………
ヤコブが、石を枕にして眠った時、天と地を繋ぐ梯子を、翼あるものが、登り降りするのを見た・・・・・
一列になって飛ぶ【鳥】は、天と地を繋ぐ梯子(ハシゴ)。
そしてそれは【DNA】の事なのです。
そして、私が【石】から伝えられた【カバラ飛鳥】・【DNA飛鳥】の事。
すなわち、、、、、、、
【鳥は、天と、地を、繋ぐ梯子】とは・・・
【飛鳥は、神と、人を、繋ぐDNA】だと言っているのです。
【飛鳥の地上絵】は、こういう事まで言及しているわけです。
まだまだ大切な事を内包している事に気づきませんか……………
この私という、どうみても人類の頂点とは、言い難い生命体が、これまで、あなたがたに、発表してきた内容は、単なる妄言だったでしょうか………?。
もし、そうではないのなら、そこには大きな矛盾が介在しています。
こんな私に、分かるわけがないということです。
不思議だとは、思いませんか……?
奇妙だとは、思いませんか…………?
しかし、どれもこれも、この私一人で、解読してきたことです。
もう少し、考えていただけませんか………。
それは、あなたがたの未来にとって、大切な事だと思うからです。