【 海王星 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

【海王星】



太陽系内惑星としては、もっとも遠い星・・・・・


それゆえ、ほとんど何も、知られていない星・・・・・

つい最近、やっと、アメリカの探査機・ボイジャー2号による、わずかな写真が撮られただけです。

しかし、この、ボイジャー2号………

イイ仕事を、してくれました。





海王星には、【大暗斑なる、大きな斑点がある事を、伝えてくれたのです。






私達が知る、海王星の唯一の特徴です。











しかし、これが、いったい何なのか…………?



ボイジャー2号も、そこまでは、報せてはくれていません。


色々な事が、言われていますが、どうなんでしょうね………?。









私の【カバラ飛鳥】は、どうでしょう………?






【カバラ飛鳥】によると、海王星の【大暗斑】は【大窪寺】だということです。






(≧▽≦)あはははは♪♪♪




え~~~と………解説しますね。

海王星を表す春日神社の近くには、大窪寺が、あります。



つまり、海王星の【大暗斑】は、『きくんだTERRAだと言っているわけです。


(´-ω-`)ノ・・・・・現代科学が、追いついていません。

すなわち、この件に関しては、正しいのか、正しくないのか、この現代でも、、、、、

イヤ、、、、、現代では、答えが出せないのです。



少し、情報から、考えてみましょう。




☆海王星には、大気が、存在している。




そうなると、気流が、穏やかな時、、、、、

そして、もし、大暗斑が、巨大クレーターであるならば、、、、、、





当然、そこだけは、大気の層は、厚い事に、、、なりはしませんか、、、、、、。



そうなると、当然、そこは、色濃く、大きな斑点として、私達の目には映るのではないでしょうか、、、、、。


(*ゝω・*)ノ








今後の調査に託すしかありませんね………。






〖追記〗

実は、今回の【大窪寺】は、【海王星】と【天王星】の、ちょうど中間に位置しているのです。つまり、この大窪寺だけは、海王星と天王星の、2つを同時に、説明している可能性があるということです。そうなると、海王星のみならず、天王星にも、巨大クレーターが、存在することになります。そして、奇妙なことに、天王星の、あの地軸の傾きは、なんらかの外的要因によって、傾いたと言われている点です。早い話が、何かが、ぶつかったのだろうということです。そうなれば、当然、巨大クレーターの存在も、有って然り………。





素戔嗚尊・・・・・暴れすぎだぜ………。






ま…それどころか、惑星1つ、完全崩壊させてしまってるみたいですけどね………。


それはまた後日・・・・・(*ゝω・*)ノ







[加筆]

海王星を表す春日神社の近くには、【八幡神社】と【神武天皇陵】が、あります。

(*ゝω・*)ノ・・・・・私は、なんと言ってきましたか………?。

【八幡神】は【八幡上】に、置き換えれば、【ヤハウエ】とも読めるということです。

【神武】が【モーセ】なら、海王星は、、、、、、


(≧▽≦)


もしかすると、居るのか?居るのか~~~!?

近くが、私の苗字にも通ずる【山本町】なのも奇妙です。










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