【 水星 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

【水星】


水星には、大気が存在しません。
ですから、隕石は、直接、水星の大地を、直撃します…。
そのせいで、水星は、クレーターだらけです。


神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙-2013090423560000.jpg
神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙-2013090423550000.jpg

まるで【ミカン】のようですね…。




この、まるで《ミカンのような大地》という、私の言葉を、忘れないでいて下さい。





水星の、自転周期は、59日。公転周期は、88日です。

水星の昼夜は、約90日ごとに交代します。




ということは……………



約90日間、太陽を向いている昼側は、250~300度の、灼熱地獄…。

また、反対側は、絶対零度にさらされた、極寒地獄…。




水星は、昼と夜では、想像を絶する【二面性】だということです。


この《二面性》も、忘れないでいて下さい。





さて…………………







神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙-2013081123430000.jpg


画像が、小さくて、見ずらいでしょうが、勘弁して下さい。



[水星]を表す[春日神社]の近くには、、、、、、、



【橘寺】が、あります。


皆さん………。


この【橘】って…いったい何ですか………?。





気付いた当時の私は、まさに、愕然としました。





「偶然であってくれ!」






そう願いさえしました…。




【橘】とは、現在でいう………

【ミカン】です。



つまり…………



【橘寺】とは、、、、、


【ミカンのような大地】



《寺》が《TERRA》で《大地》なら、そうなります。




まだ、この時、私は、、、

もしかしたら、偶然かもしれないと思っていました。

しかし………………

本日から、少しずつ、ブログにアップしてゆく、私の説明が終わる時………




あなたの常識は、総て…
イヤ!これもまた、統べて、崩壊する事になります。





さて…[水星]の話に戻しましょう。



近くには、【仏頭山】も、あります。



大仏の頭は、螺髪。


見ての通り、デコボコです。



そう!。これも、水星の大地の説明の為に、仏頭山という名称が、与えられているのです。






さて…先程の【橘寺】には、この私が、【雛鳥の地上絵】に使った、、、、、




【二面石】が、あります。



もう、お分かりですね。




【水星】は【橘寺】で【二面石】だということなのです。



つまり………………


【水星】は【ミカンのような大地】で【二面性】を有する。


………………………と、


書いてあるのです。


飛鳥の駅で、タダでもらえる、観光案内地図に、書いてあるのです。




『分かる者には分かるようになっていたのです』




【超古代の英知】



【ユダヤ教神秘主義・カバラ】




【本物のカバラ】とは!

これまで言われてきたような《まやかし》や《ごまかし》とは、一線を画する、本物の科学です。



現代科学さえ、遥かに凌駕する、スーパーテクノロジーなのです。






※今回は、ここまでにしておきます。