【 石板 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク-2013030823340000.jpg


前回のブログ記事に掲載した写真です。


これは、飛鳥昭雄氏が、取り上げておられた、エジプトの、[石板パレット] です。

この石板には、数多くの、動物が、描かれています。

その中に、恐竜が、描かれている事を、取り上げておられました。







私が、前回、何故、【火星】を、テーマにした記事に、この写真を載せたのか…。





それには、理由が、ありました。


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私には、こう見えます。





そう……………





[男女の横顔]です。


しかも、どうもエジプトの、[ファラオと王妃]のようです。







[隠し絵]………………。





そう仮定して、この絵を、良く見てみると、この絵は、語り始めます…。





まず、この、石板パレット は、エジプト に、存在するという事…。



そして、良く見ると、男女、共に、泣いている…事。








しかし、私が、驚いたのは、この石板全体が、どうも、単なるデザインなどではなく、、、、、、、


















【宇宙船】を象(かたど)っている事。







これを、ご覧下さい…。



神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク-img58805705.jpg



これは、マヤの、パレンケ遺跡 の、石棺の蓋 に、描かれた絵ですが…………






どうも、[宇宙船操縦士]ではないのか? と、言われている物です…。



学者達は、認めてはいません。



立場上、そうだと言えないのでしょう。





しかし、この石棺の蓋の絵を、良く見て下さい。


こいつを、[宇宙船] と、見た場合…、


その、宇宙船 の、後方からは、【火炎】が、噴き出しています(下方)。


サイドには、煙 まで、デフォルメされて、描かれています。














ここで、改めて、エジプトの、石板パレット を、ご覧下さい。


神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク-2013030823340000.jpg




いかがですか…………?。





[マヤの石棺]同様の、【火炎】(上方)が、描かれているのです……………。









これを、どう見る!。







学者達よ…、これを、どう、見る……………。









単なる、偶然 か…ニコニコ?。











何故、泣いているのか…?








何故、泣きながら、宇宙船 を、操縦しているのか…?









何故、それが、数多くの動物達として、描かれているのか?











何故、エジプトの首都は、[エル・カヒラ](火星の都市)なのか…?








何故、火星の人面岩も、泣いているのか…?



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[この画像を解析すると、一筋の涙が形成されていると言われています]









話を、まとめてみましょう。


火星は、現在、赤く、荒れ果てています。アレは、表面が、酸化鉄を多く含有しているせいです。


私達の地球(今、住んでいるニコニコ)では、大地の、岩石層を、剥がした下に、酸化鉄を多く含む層は、存在しています。



ところが、火星では、それが、剥きだしの状態 に、なっているわけです。





火星には、[マリネリス峡谷]という、巨大な、擦過痕 が、あります。


そして、これまた巨大な、[オリンポス火山]という、吸い出された痕 が、あります。






過去に、何か巨大な物が、衝突しながら、火星の側面を通過したのではないのかと、考えられるわけです。


もし、その時、火星に、高度の文明が、存在し、脱出し、地球へ来たとしたら…。


[人面岩の涙]は、その記録ではないのか?。


[石板パレット]も、その記録ではないのか?。


だから、数多くの動物として、描かれているのではないのか?。




【ノアの箱船】伝説は、これが、起源なのではないのか?。







[アララト山]……………






[アララト]………………









ニコニコいずれ、時 が、来たら、また…お話ししましょう。








こんなものではない…。









こんなものではないのですよ…。











私が、[月]が、[ノアの箱船]だ!、私達の祖先は、[火星]から来たのだ!、と、言うからには、それなりの、[証拠]が、存在しているのです…。




それはまだ…、




こんなものではないのです。