【 月 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

空を見上げて………


どこかで聞いた、キャッチフレーズですが…



私達が、夜空を見上げて、一番に想う事は、

あぁ~今日も、お月様、綺麗だな~………


という事ではないでしょうか…。



傷ついた心を、その優しい光で、癒してくれる…月



私も、何度、見上げたことか、しれません。







何故なんでしょうね







何故、私達は、月 を見ると、心が和むのでしょう…



私達は、幼い頃から、月 に親しんだ生活環境で、育ちます…。



私も、毎年、秋になると、十五夜の日には、母に頼まれて、ススキや萩を、探しに行ったものです…。

家に帰ると、母は、里芋や、白いおだんごを用意して待っていてくれました。




そして、家族みんなで、中秋の名月を、眺めたものです。


もっと昔は、その為に、仮庵を建て、みんなで、集まったのだといいます。







さて…、何故、そんなことをするのでしょうね…?。



少なくとも、私は、その理由を、知りません。


誰か、知っていますか?。




しかし、奇妙な事に、私達、日本人が、十五夜を眺めている、同じ日に、似たような事をしている国が、あります。




イスラエル です。




やはり、仮庵 を建て、その時季の食べ物を供え、満月を愛でながら、祝うわけです。




[仮庵の祭り]というそうです…。




フム!また、日ユ同祖論か!?と…言わないで下さい。



そこには、そんな話を超越した、もっと壮大な、ロマンが、隠されているのです………。





私は、私の本や、このブログの中でも、再三、、、




『月は、ノアの箱船だビックリマーク




と………………、言ってきました。

しかし、誰も、その事に対して、意見や反論を呈しては、くれませんでした…。



ま…、当たり前ですよね…。

聖書によれば、ノアの家族が、数人で、トンテンカンチン、造った、木造船のような事が、書かれているところに、いきなり、私が、ノアの箱船とは、あの月なんだ!と言ったところで、おそらく反論さえ、思い浮かばなかった事でしょう。

しかし、逆に、良く考えてみて下さい。



もし仮に、全世界が、水没するほどの大洪水が、本当にあったとしたら…。


プロの、船大工が造っても、はたして、耐えられますか…。



3.11の、映像を、ご覧になりましたよね…。



木造船…耐えられますか…?。




聖書の内容を、どこまで信じるかです…。


なかには、ハナから、一切、信じていない人も居るでしょう。
しかし、太古の地層からも、大きな洪水の、爪痕は、見てとれるそうですし、全否定するにも、何故そんな、作り話を、挿入したのかの明確な、理由も、見つかりません…。




なんらかの、コト は、あったのではないでしょうか。


だから記録に残した…。





さて……………





私が、『月は、ノアの箱船だビックリマーク




と、言うからには、それなりの、根拠 が、あります。




しかし、本当は、まだ、この話は、書かないつもりでしたし、全ては、発表もしませんが、なう で、愛しい魔女達に、つい、クチを滑らせてしまいましたので、ある程度、書かざるを得なくなりました(笑)。





前後の、やりとりは、割愛しますが…

[月]という漢字が、私達の肉体を表す字に、使われているのは、何か、関係があるのか?
という質問が、ありました。


例えば、胸・肌・肺…。



そうなのです…。


これらは[つきへん]ですが、本来、[にくづき]と、区別されていました。



しかし実は…



[月]という字の中の、(=) の、代わりに、(ヽ) を、縦に2つ、書き込んだ字が、存在しています。




これを、、、、、





『ふなづき』と、いいますビックリマーク








[月]=[肉]=[舟]




という、等式が、成り立つわけです。






私達は、[月]という漢字の、成り立ちは、三日月に雲が、かかった形から、現在の、[月]という字になったんだと、習いましたよね…。




正しいですか……………?




[月]=[肉]=[舟]なら…


[肉]には、文字通り、「人」という字が、二つ、入っています。



[舟]には、「ヽ」が、二つ、入っています。



[月]には、「ー」が、二本、入っています。




そもそも[ふなづき]って、何だ!?


ヽ(・∀・)ノ~?????


月が舟………………!?





私は、知っているのです…。



今回、書いている、このブログ記事以外で、





『月は、ノアの箱船だビックリマーク



という、事実を、です。





そう考えると、答えは、簡単です。




[月]という、ノアの箱船 には、♂と♀の、生命が、乗っていた…。




月には、草花が、咲き乱れ、ウサギのような、草食動物が、跳ね、ライオンが、いた…。






火星を、追われた、私達の祖先は、月に乗って、この地球上空へと、やってきた…。




地球人の体内時計は、何故か、火星の自転サイクルに合っている…。


聖書も古事記も、昔は、やたら寿命が、長かった…。


我々は、歳を取ると、腰が、曲がってくる…。何故なんだ…?。この地球の重力環境下で、発生し、進化したなら、何故、環境適応していないんだ…?。



私の、頭の毛は………あ、これは関係ないですか…ガーン



最近、火星の探査機に、撮影拒否する、人間の手が、写ったそうですが……まだ住んでいらっしゃる…?。





彼等なら、ピラミッドだって、簡単に、造れたかもしれませんね…。



では何故、その、ハイテクノロジーが、伝わっていないのか…。


ここから先は、単なる、妄想になりますから、やめておきますが、私達が、キャンプをしに、何もない処へ行った事を想像してみて下さい。





[仮庵]とは…、


『世捨て人の仮の住み処』


という、意味だそうですよ…。







近い将来、総て…統べて、暴露しようと思います。