どこかで聞いた、キャッチフレーズですが…
私達が、夜空を見上げて、一番に想う事は、
あぁ~今日も、お月様、綺麗だな~………
という事ではないでしょうか…。
傷ついた心を、その優しい光で、癒してくれる…月
私も、何度、見上げたことか、しれません。
何故なんでしょうね
何故、私達は、月 を見ると、心が和むのでしょう…
私達は、幼い頃から、月 に親しんだ生活環境で、育ちます…。
私も、毎年、秋になると、十五夜の日には、母に頼まれて、ススキや萩を、探しに行ったものです…。
家に帰ると、母は、里芋や、白いおだんごを用意して待っていてくれました。
そして、家族みんなで、中秋の名月を、眺めたものです。
もっと昔は、その為に、仮庵を建て、みんなで、集まったのだといいます。
さて…、何故、そんなことをするのでしょうね…?。
少なくとも、私は、その理由を、知りません。
誰か、知っていますか?。
しかし、奇妙な事に、私達、日本人が、十五夜を眺めている、同じ日に、似たような事をしている国が、あります。
イスラエル です。
やはり、仮庵 を建て、その時季の食べ物を供え、満月を愛でながら、祝うわけです。
[仮庵の祭り]というそうです…。
フム!また、日ユ同祖論か!?と…言わないで下さい。
そこには、そんな話を超越した、もっと壮大な、ロマンが、隠されているのです………。
私は、私の本や、このブログの中でも、再三、、、
『月は、ノアの箱船だ
』と………………、言ってきました。
しかし、誰も、その事に対して、意見や反論を呈しては、くれませんでした…。
ま…、当たり前ですよね…。
聖書によれば、ノアの家族が、数人で、トンテンカンチン、造った、木造船のような事が、書かれているところに、いきなり、私が、ノアの箱船とは、あの月なんだ!と言ったところで、おそらく反論さえ、思い浮かばなかった事でしょう。
しかし、逆に、良く考えてみて下さい。
もし仮に、全世界が、水没するほどの大洪水が、本当にあったとしたら…。
プロの、船大工が造っても、はたして、耐えられますか…。
3.11の、映像を、ご覧になりましたよね…。
木造船…耐えられますか…?。
聖書の内容を、どこまで信じるかです…。
なかには、ハナから、一切、信じていない人も居るでしょう。
しかし、太古の地層からも、大きな洪水の、爪痕は、見てとれるそうですし、全否定するにも、何故そんな、作り話を、挿入したのかの明確な、理由も、見つかりません…。
なんらかの、コト は、あったのではないでしょうか。
だから記録に残した…。
さて……………
私が、『月は、ノアの箱船だ
』と、言うからには、それなりの、根拠 が、あります。
しかし、本当は、まだ、この話は、書かないつもりでしたし、全ては、発表もしませんが、なう で、愛しい魔女達に、つい、クチを滑らせてしまいましたので、ある程度、書かざるを得なくなりました(笑)。
前後の、やりとりは、割愛しますが…
[月]という漢字が、私達の肉体を表す字に、使われているのは、何か、関係があるのか?
という質問が、ありました。
例えば、胸・肌・肺…。
そうなのです…。
これらは[つきへん]ですが、本来、[にくづき]と、区別されていました。
しかし実は…
[月]という字の中の、(=) の、代わりに、(ヽ) を、縦に2つ、書き込んだ字が、存在しています。
これを、、、、、
『ふなづき』と、いいます




[月]=[肉]=[舟]
という、等式が、成り立つわけです。
私達は、[月]という漢字の、成り立ちは、三日月に雲が、かかった形から、現在の、[月]という字になったんだと、習いましたよね…。
正しいですか……………?
[月]=[肉]=[舟]なら…
[肉]には、文字通り、「人」という字が、二つ、入っています。
[舟]には、「ヽ」が、二つ、入っています。
[月]には、「ー」が、二本、入っています。
そもそも[ふなづき]って、何だ
。ヽ(・∀・)ノ~?????
月が舟………………

私は、知っているのです…。
今回、書いている、このブログ記事以外で、
『月は、ノアの箱船だ
』という、事実を、です。
そう考えると、答えは、簡単です。
[月]という、ノアの箱船 には、♂と♀の、生命が、乗っていた…。
月には、草花が、咲き乱れ、ウサギのような、草食動物が、跳ね、ライオンが、いた…。
火星を、追われた、私達の祖先は、月に乗って、この地球上空へと、やってきた…。
地球人の体内時計は、何故か、火星の自転サイクルに合っている…。
聖書も古事記も、昔は、やたら寿命が、長かった…。
我々は、歳を取ると、腰が、曲がってくる…。何故なんだ…?。この地球の重力環境下で、発生し、進化したなら、何故、環境適応していないんだ…?。
私の、頭の毛は………あ、これは関係ないですか…

最近、火星の探査機に、撮影拒否する、人間の手が、写ったそうですが……まだ住んでいらっしゃる…?。
彼等なら、ピラミッドだって、簡単に、造れたかもしれませんね…。
では何故、その、ハイテクノロジーが、伝わっていないのか…。
ここから先は、単なる、妄想になりますから、やめておきますが、私達が、キャンプをしに、何もない処へ行った事を想像してみて下さい。
[仮庵]とは…、
『世捨て人の仮の住み処』
という、意味だそうですよ…。
近い将来、総て…統べて、暴露しようと思います。