昨日は校内で母がお守りを…
そして試験修了後娘が正門前で傘袋を…
この先はご想像にお任せします。

案の定、第1志望校1回目ではご縁をいただけませんでした。

そして、先ほども母は学校近くのマックで傘を…○○しかけました。

深い深いため息しか出てきません。

今日もご縁をいただけなかったら…母が疫病神のようなので明日は父に付き添いを頼もうかと思います。

それで合格出来るなら、母の存在価値は本当に無くなりますね。
また習い事の先生に言われるんだろうな…
「○○家はやっぱりお父様がいらっしゃらないと…」

まぁ、母なんかなんの価値も無くたって娘がこの学校に入れるならそれでいいや。

出来るなら、今日こそ決めて欲しい…な。
娘がどう思っているかわからないけど、母の気持ちはもぐらです。
そろそろ地球の裏側に到達しそうです。