彼に期待しないように期待しないように自分をセーブする自分がいる。
そんな自分のことが大っきらいです。
だって、それって、彼のことも自分のことも信じてないってことでしょ?
あ~~~。
すっごい嫌。
彼に期待しないように期待しないように自分をセーブする自分がいる。
そんな自分のことが大っきらいです。
だって、それって、彼のことも自分のことも信じてないってことでしょ?
あ~~~。
すっごい嫌。
私たちの恋。
未来は分からない。
保証なんてどこにもない。
だからこそ、今のこの瞬間を大切にしよう。
だからこそ、彼のことをもっともっと大切にしよう。
皆さんにいただいた、コメントを読みながら感じています。
みんな。
ありがとうございます![]()
恋をすると、本当はたくさんの笑顔に包まれる。
それなのに、時折、寂しくて、彼が恋しくて、涙がかれるほどに泣いてしまうときがあります。
もうそんな思いはしたくない。
涙は流したくない。
彼の笑顔をずっとそばで見ているために、
私自身が笑顔で居るために・・・
まずは今できることをたくさん楽しもう。
今できることを精一杯がんばろう。
今日は本気で、夕方から会いたかった。
思わず携帯に連絡しようかと思うほど会いたかった。
そしたら、執念が届いたのでしょうか(爆)
夜の10時過ぎにスカイプイン。
11時になった時に「今日は疲れたから寝るね」のメッセージ。
「え~~~~~」
私はまだ仕事中だったけれど、そこから猛ダッシュで終わらせ、私の仕事の終わる時間を待ってくれました。
そこからは互いの顔を見ながらのたわいもない会話。
およそ一時間。
幸せな時間。
ふたりだけの時間。
会いたいな。
の問いには、快い返事はもらえなかったけれど…
すごく幸せな時間でした![]()
ラジオから流れるこの曲。
あの時、彼と一緒に聞いた曲。
私の記憶は、一瞬にしてあの瞬間の私たちにトリップしていました。
彼のことがいとおしくなって、会いたくて会いたくて仕方なくなりました・・・