会いたい。

会いたい。

会いたいよ。っと思っていたら、連絡をくれる。



会いたい。

会いたい。

会いたいよ。っと思っていたら、偶然すれ違いました。



お互いに車だったけれど…



そうするとますます欲張りの私。

もっともっと会いたくなりました汗

最近、ちょっとネガティブスイッチをオンにしがちだったように思います。

そんな私の独り言に付き合ってくださりありがとうございました。



今日明日、すぐに変われるものではないけれど、

今日の青空のように、明るい側面を見て、ちょっとずつポジティブスイッチに切り替えます。

今日からの時間を大切に過ごしていこうと思います。



気持ちの切り替え。

またすぐにもどりそうだけど(笑)

頑張りますね☆



今日もみんなのたくさんの笑顔が、みんなの近くの人に幸せをもたらせますように。

仕方ないけれど、彼の口からおうちにいる人(奥さんって言葉使いたくないから、ごめんなさい。あえて、こんな表現にしてます)のことは聞きたくない。


子供のことは受け止めるけれど…

もう一人のおうちにいる人のことは受け止めきれない。


それは、本来であれば受け止めなければならない現実だけど、聞きたくない。





今までPC画面を見ながら、彼の顔を見ながら話してました。



彼、疲れてる。


それなのに、明日も彼は私がいることのできないその空間で頑張んなきゃいけないみたい。




最後の最後になっていっていた。

「明日は朝から二人とも送っていかないといけないから・・・・」



子供と、おうちにいるもう一人の人。


「なんで?」

ってきいたら、「具合悪くて今日は早退して帰ってきたから。 明日送っていかないといけない」っといった。



嫌だな。

こんなに嫉妬ばっかりしてる。

きっと私、醜いと思う。




昨日の夜は2時間しか眠れなかった私のことも気遣ってくれていて、「早く寝りぃ」っと心配してくれる。

おうちに具合の悪いひとがいるのに、会社に残って私に連絡をくれる。

顔を見せてくれる。

それだけでも私にとっては舞い上がるほどにうれしいことであるには間違いない。


けれど、本当は彼がここにいてほしいの。

言葉だけではなく、彼の体温をここで感じていたいの。




すごいわがまま。

すごい自己中心な私。



こんな子のこと。

誰も好きになんてならないよね…





帰りにカフェにちょっとだけ立ち寄りました。




私の目の前に座っていた女の子二人から漏れ聞こえてきた声。



「好きの反対は嫌いじゃないんだよ。

好きの反対は、相手の存在を否定すること。

目の前にいる人を無視すること。」




今の彼のことを思いました。


必ず不在には返してくれる。

連絡してね。にも返事をくれる。



少なくとも、彼は私のこと嫌いじゃないんだよね。っと思いました。



いいんだよね。

彼を信じて。

彼を待って。



空を見上げたら雲ひとつないよい天気。



目の前に彼は居ない。

この空を今の瞬間一緒に見ることはできない。



彼はこの空の下で今どんなことを感じどんなことを思っているんだろう。