二人で未来を見るために私にできること。


なんだろうな。っとずっと考えていました。




私が彼にとって癒しであることは絶対条件。


立ち止まった彼を包み込む役割も私に求められること。


ただし。

あまり肩ひじ張らずに…



そして何よりも大切なこと。

それは、しっかり彼の話を受け止めてあげることだと思いました。



わたし自身が不安定になることもたっくさんあるんだけど、できる限り、彼の話に耳を傾けて、これからの二人の未来を創っていきたいと思っています。



「こいつと一緒にいてよかった~。」

「出会えてよかった~」

「選んでよかった~」


っと言ってもらえるパートナーになるために…

昨夜、結局、連絡をくれました。


こえがきけな~い。

声を聞きた~い。


メッセージが彼のもとへ届いたのでしょうか。




そして今日。


夕方の時間に仕事の関係で落ち込んでしまった私。

彼に、連絡。

ほんの数十分だけど、しっかりと話を聞いてもらっているうちに、靄がぼんやりと晴れていくのを感じることができました。



彼に感謝。


話を聞いてくれてありがとう。

一日中バタバタ。


ほんの隙間時間は山ほどあったんだけれど、連絡をすることはできずに、結果的に、今帰宅しました。



彼からのメッセージ。


ゆっくり読みながら、これまでの二人のいろんなことを思い返していました。



付き合い始める前の気持ち。

付き合った日に交わした言葉。

初めてギュッとしてくれた日のこと。

初めてのお泊り。

ずっと遠い場所で手をつないで歩いたことも、

車のなかで交わした言葉、飛行機のなかで手をつないだこと。

電車で二人で旅に出たことも。


喧嘩したことも、仲直りしたことも、いろんなことを思い出しながら、やっぱり、私は彼を大切に思います。


声は聞けなかったけれど、いろんなことを思い出したら、



私はやっぱりあなたが好きでした。

いつもと変わらないように接してくれる彼。


そのやさしさに甘えていいんだよね。



ただし、私がそのやさしさに胡坐をかかないことだけは肝に銘じよう。


彼にとって「ほっとできる場」になることだけは絶対に忘れないようにしよう。


   昨日の行動とは裏腹ですが、改めて決めた決意です。

64億分の1の確率であなたと出会えた。



本当にそれは奇跡。



あなたに出会えたことに、まずは心から感謝しよう。




あなたのことを困らせてばかりの私だけど、これからもよろしくねラブラブ





今、彼に伝えたいメッセージです。