ランチタイム。


二人っきりで食事をしました。


たわいの会話。

そして、目の前にある笑顔。


その時間は私にとってありえないくらいの幸せな時間でした。

ホンノ短い時間だったけど、彼のそばにいれる幸せ。




やっぱり私は彼が大好きなんだな。ということを認識した時間でした。




私の願いは彼と一緒に生涯の時間をつむぐこと。

だけど、それが万が一にもかなわないとしたら、私は彼のことを忘れることができる日を迎えることができるのかしら・・・



ちょっぴりネガティブなことを考えて、沈んでしまった今宵でした。