自助作用がない国会議員、何故ならあれだけ、一対一で安部氏と野田氏が国会内での委員会で、解散するので定数是正を約束したのを、皆様は覚えているでしょう。
嘘つきの国会議員は、次のような歳費を使っている。ご存知だろうか?

国会議員の歳費
議員が歳費として、一年間に貰うのは次の通り、歳費、期末手当/3524万4000円、公設秘書給与2451万(議員一人平均).立法事務780万、政党交付金(共産党は受け取らず)4602万(政党の議員一人平均)よって総額1億1357万4000円!国民の皆さんこれだけ取っているのです。

忘れては困るので、定期的に載せ、このひっ迫した財政を皆で考えよう! 議員が歳費として、一年間に貰うのは歳費、期末手当/3524万400円、公設秘書給与2451万(一人平均).立法事務780万、政党交付金(共産党は受け取らず)4602万(政党一人平均)総額1億1357万4000円

2011.12 冬のボーナス比較
一般平均 37万円 ー1.6
公務員 61万円 +4.1
国会議員 昨年 277万
今年 290万 +13万増

地方公務員に支払う退職金が足りない。
都道府県・市町村
退職手当債を発行
残高 1兆2889億円
('09年度 決算まで)

国家公務員 57万人
年間給与合計3兆7600億円 一人当りの年間給与平均660万円
8%削減 ↓
607万円
ー53万円
国家公務員 607万円
民間 412万円
国税庁2010年調査

民主党は給与や勤務条件を労使交渉で決定出来る「協約締結権」を認める法案を提出したい考え、自民党は認めていない。3年目になったら、労働協約権が手に入り自分は好き放題出来る。

人事院を廃止し協約締結権を認める⇒自民党が反対。民間と同じ様に労使交渉でやれないかの模索。

iPhoneからの投稿