photo:01
photo:02
photo:03

陶工長次郎が千利休と出会い、その創意を受けて、小座敷で用いるための茶腕を焼いたのが楽焼の始まり。以来15代、この家系は耐えることなく続いている。本館は貴重な資料の保存と一般への公開を目指したみ14代 覚入りによって、昭和53年(1978)に楽室で歴代茶碗を実際に手を取って、お茶をいただける催しもある。
photo:04
photo:05
photo:06
photo:07
photo:08


iPhoneからの投稿