ボトルゲージ選び
 
最近、会社の同僚と話すのが、ボトルゲージについて。
コルナゴ epsにボトルゲージがなかったので、とりあえず Tacx のボトルゲージを買ってみました。
軽くて見た目がオシャレなので、なかなか気に入っております。
 
プラスチックの割に重さは軽くて、重量は30グラムです。
でも、実はカーボンが欲しかったりする。
 
 
 
 
 
 
 
 


タックス(Tacx) Ciro WHT ボトルケージ

 

 

そして、私の一押しなのがチネリのカーボンボトルゲージ

重量は24グラム、さらにカーボンの地が見えるのと、チネリのカラーリングの組み合わせがとてもマッチしていて、オシャレです。

実物を見て一目惚れしてます。

チネリは、ピストのイメージが強いですが、ロードバイクも新しいものを出して、プロに供給もしてます。カラーリングもチネリのセンスの良さが出てます。

 

 

 

 


cinelli(チネリ) ハリーズ ボトルケージ 24g ホワイト 605011-000001

 

 

 

そして、2番目に来るのがBLACK BURNのカーボンボトルゲージ

細いものもあるのですが、こちらの方がオシャレな主張をしていて好きです。

重量は27グラム。

元々は、マウンテンバイクや、バイクパッキング用のバッグが強いメーカーです。

ロードバイク用は、少ないのですが、オシャレな物も多いです。

 


Blackburn(ブラックバーン) CAMBER CF キャンバーCF グロスブラック 3BB-CBCF-GL

 

 

しかーし、ただ軽量のみを追求するなら、こんなものもあります。

重量16グラム。めちゃくちゃに軽いので、他に軽いものがないのでは。と思わせる軽さ。

ヒルクライム用にロードバイクを組んでいる人には、是が非でも組んでいきたいパーツですね。

 

 

 

 

 


Blackburn(ブラックバーン) CINCH CARBON FIBER CAGE シンチカーボンファイバーケージ グロスブラック 7068168

 

 

 

 

 

まとめ

 

僕としては軽さも求めますが、フレームとのカラーリングや、オシャレ度も求めたいですね。ロードバイクをスポーツとしてやりながら、他の人とも違いが出せるので、どんどんハマっていきそうです。

 

もう既に、ロードバイク沼にハマってたり。