PRODUCE48 EP12終わって正直どう思った?

 

・・・つづき

 

次にアンユジンが入ってきた。

前の週までであればもう12位までには入らないなと思っていたけど

割り込んできましたね。

キム・チェオンも入ってきた。

スターシップ2名・ウリム2名の

バランスにも疑問が残る

 

イエナは、EP12のセンターがあったので票が集まったとも考えられるが

今までの票はすべて無駄になるような展開になったので

これは、運営側の投票の仕方に疑問が残ります。

また、ラップ担当が上位陣にいなかったという不安をふっしょくする形に

なりました。

自分はキム・ドアがEP12まで残ることを望んでいたので残念です。。

 

かんちゃんとみんじゅはビジュアル担当の枠ですが

二人とも好きですけど

どちらか一人でよかったと感じます。

EP12のパフォーマンスが特に目立たなかったので

最終結果に疑問が残るところです。

 

疑問だらけのEP12でした。

チームとしては、バランスが取れてます。

リーダー

ボーカル

ラップ

ビジュアル

バラエティーの要素も

本当に投票で決まったのかな・・・・と

 

つづく・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PRODUCE48 EP11終わって正直どう思った?

 

日本メンバーが多くてEP12に期待がもてるとおもった?

自分は日本人メンバーが多くてもこれ大丈夫?

と、正直思った。

 

申し訳ないけど、正直2年6か月は持たないなと思ったよ。

 

そしてEP12最終回

神の力が働いたのか・・・・・

自分が感じていたグループとしては整っていないといけないものが

どういうわけか整った結果になった。

まずは、メインボーカルができるユリがはいった。

自分はヘユンが入ることを望んでいたけどね。

後で考察しようと思っていたけど少し書くと

フロミス9のキャンペーンを兼ねていたし、

事務所がストーンMだったので、ユリが入ったの?(あくまで神の力ならね)

 

つづく・・・・

いまさら、PRODUCE48 その1

テーマ:

いまさら、PRODUCE48 その1

 

PRODUCE48 EP.1を観るとすでに制作側の意図が見て取れます。

後のEPの展開をにおわせるカメラ割となってますね。

EP1では、意図的にストリーテラー的な役割を練習生に持たせています。

イエナはその役割をあたえられています。

また、抜かれていない人はなにか変わったEPが無い限り

ほぼ光が当たらないまま終わっています。

これは怖いなと思いました。

 

後は、カメラ割の時間を考えると事務所の力が働いているのか?

事務所がすごいので魅力のある人材が集まるのかその辺はわかりませんが

いくつかの事務所に時間が割かれているように感じます。

 

EP1を観だけで、最終の12人のうち半分以上は当たりそうです。

 

また、混とんとしている状態で咲良に焦点が当たるようにしていますが、

韓国の練習生で誰に焦点を当てたいと考えているかもなんとなく観て取れますね。

 

以上

【予言的シナリオ】Ghost in the Shell SAC 2nd GIG的考察

 

このアニメに限ったことではないが

アニメの中に未来を予測しているような

カットがある。

ストーリーも語られる。

その中で攻殻機動隊2ndは、 

2017年現在のこの不安定な情勢を

表現しているまたは今後を予感させるような

ストーリーが展開されている。

 

一度じっくり時代考証を考えながら見てほしい。

 

他のアニメの中でも2020年はキーワードになっている。

P.S.久しぶりに更新してみた。

2017選抜総選挙を終えて その2

 

須藤凜々花が会見を行った様だが、

全く自分勝手な言動で、謝罪は無かったとの事。

 

昨年16位だったにゃんにゃん仮面が

結婚しますと言ったらおめでとうだっただろうけどね。

 

須藤はどこまでも、ファンをバカにしてますね。

また、劇場の責任者でNMBのメンバーを仕切っている

劇場支配人も訳の分からないことを言っていた。

NMBはもうだめだな。

 

今回の件を全部一緒に考えるのはおかしい。

選挙の開票の場での言動はダメ。

恋愛がダメ。

この件を分けて謝罪するべき、結婚まですれば

悪くないは無い。

 

事態の収拾を計り、完了するまでは

SNS関連をしばらく止めるなりして訳の分からないことを

発言するのを少しでも減らすべきだ。

NMBがファンを無視したバカの集団だとなってしまう。

 

このこと自体も悪いが、一連の対応がマズすぎる。

ガッカリするね。

以上

 

 

 

2017総選挙を終えて その1

テーマ:

2017総選挙を終えて その1

 

須藤凜々花はだめだね。

あの場所での発表はなかった。

 

自分は、推しにするか考えていて

ずっと保留していたので

被害はなかったが、

投票した人の気持ちを考えると

なんとも切なくなりますね。

上西恵さんの卒業後

1推しを誰にするか考えていました。

 

『ドイツ留学』の話と

『ラップが好き』でというところから

自分の気持ちには疑問があったので

推しにするか保留しました。

 

でも、すべて中途半端なんですね。

非常に身勝手な行動を残念に感じます。

 

以上

 

GS43VR 7RE PHANTOM PRO(003JP)買ってみた!

MSIゲーミングノート

 

店頭で買いましたが、

特に中身の変更は進められず

キャンペーンもありませんでした。

 

最近は自作ばかりだったので、

丁寧なマニュアルとかに期待しましたが

ほぼ何もありませんでした。

 

そこで、注意したほうが良いことを上げておきます。

まず、WIN10もメディアがありませんので

リカバリーメディアは自分で作成することになります。

一番先にやっておくと良いと思います。

 

youtubeでメーカーノートの

セッティングの失敗例が上がっています。

注意しましょう。

 

今から、新規のセッティングを行うと

WIN10のアップデートがかなりたまってます。

その途中でシステムを壊してしまうという失敗が

多々あるようです。

 

チュートリアルが簡単に導いてくれるので

リカバリーディア作成は難しいことではありません。

ただ、ドライブがありませんので

USBで作成することになります。

USBを用意します。

これは、13GB以上要求されますので、

16GBのUSBを用意してください。

有効エリアが14GBとちょっととなるので

16GBがちょうど良いでしょう。

 

リカバリーメディアを作成した後、

WIN10のアップデートをしましょう。

 

WINキーをクリックすると

横に入力欄がでるので

Updateと打ち込むと

Windows Updateの設定というバナーが出るので

そこをクリック

対象の更新プログラムが表示されますので

後は指示に従ってインストールしてください。

 

※あくまで個人での責任ですので、

私以外にも、事例を調べていただきくれぐれも

失敗しないように行ってください。

説明が少ないことに

自分はショックを受けたので

アップしてみました。

 

以上

 

【AKB】選抜総選挙 その10 最終結果


ニコ生の解説を聞いていた。

もちろんコメント書き入れながらね。


宇野さんはいいところついて話していたが

もう少し常識枠を取っ払ってもよかったのではと思った。


まず選挙とは言え、投票期間が長くある上

投票が締め切り前に中間発表をしてしまうところは

そこにシナリオがあることを

忘れてしまっている。


そこで、自分をプロデュースできた人には票が集まる事実がある。


そこをさっしーは今回うまく使っていた。

テレビで泣いた姿を取り上げられていた。

それもいち早くね!

指原劇場のクライマックスへ向かうところの布石だった。


宇野さんは、運営の長いシナリオの上にのっかって

一連の選抜総選挙が行われているのを意識した発言が

無かったように感じた。

宇野さんもシナリオを演じる一人だったね。


投票した大体の人数はアカウントの数でわかる

属性が正確に入力されているとすれば

早く投票する人、ゆっくり投票する人

の年齢もわかる。

色々なデータをとることが可能だし

既にデータはある。


この8年間のデータ蓄積から

あらゆる傾向を読むことができるのだ。


ここからはもしという話になるが、

【宇野さんにはあえてこの辺を話してほしかった、

できるとすれば彼だけだった】


運営側がこの傾向を少しずつ漏らしていれば

感の良いメンバーはそれを最大限に利用するだろう

それを利用し、自分をシナリオに乗っけることができたのは

露出の多いさっしーだった。

色々なメディアでコメントを求められ

ここでいろいろな表現ができる

操作も可能だ。


政治の選挙では、選挙日の前日で自分のアピールは終わる。


さっしー劇場は完璧にプロデュースされ終了した。


以上

【AKB】選抜総選挙 その9 ニコ生


2週にわたって、握手会の会場から

ニコ生中継がありました。


SKE名古屋のパワーはすごいな、

コメントの数も半端ない!


片方はSKEの力つよし

もう片方はNGTの良い宣伝になった。


北陸や信越の票が読めない

この辺がどのくらいの力を持つか

非常に楽しみではある。


名古屋は今年も健在だな!

最終的には上位は名古屋で埋められるだろう。


HKTが躍進することを祈る

このままだと指原無しでは成り立たないまま

終了しそうで怖い。


以上