IZONEの今後について考えてみる。(#IZONE・#izone)
今後、いろいろはっきりして捜査だひと段落ついたときの問題について考えるとそれぞれの所属する事務所の“ありよう”によって変わってくると思われます。
ここで足並みがそろわない可能性が高いため、当然グループ継続の可能性も低くなります。
今回、お金を積んでいない事務所は、すぐにでも事務所所属のメンバーを戻したいと思っているでしょう。
お金を積んでしまった事務所は、事務所自体の批判もあるようですし、戻したところであちらの国の考え方が日本と大きく違うようで、事務所だけでなく“不正があった人物”とレッテルを貼ってしまうということです。
事務所に戻ったところで“針のむしろ”にいるような状態になることが考えられます。
そこで、大きなプロモーターが(出来ればUSA)丸ごと引き取ってくれることが一番良いと考えます。
しかし、お金を積んでいない事務所はすぐにでも戻ってもらって仕事をしてもらいたいと、考えているとメンバー脱退という中途半端なことになってしまいます。
12人いてIZONEなのでそれは避けたいこと・・・・・
なので元の所属事務所の足並みをそろえられるような大きなプロモーターが居るかどうかに係ると思います。
以上