体に染みついた距離感 | ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム

体に染みついた距離感

不調の要因はいくつもあるが、ショートアイアンやウェッジの距離が合わなくなるとスコアは益々作れません。

 

縦の距離が合わない(ショートする)

 

ここでクラブを1番手上げた時にやはり体に染みついて距離感が拭えず押えて打ってしまう。

 

結果は当然ショート、

 

これかが続き始めるとスコアメイクができなくなる。

 

3パットが多くなりますからね。

 

 

これらを補う手立てはありますか?

 

ハイ、あります。

 

練習です。(爆)

 

そしてラウンド数を増やすことです。

 

 

今、スコアに影響する変数は「練習量」、「ラウンド数」に加え「年齢による衰え」、更には「体に染みついて情報量」という負の産物も…。

 

リセットできないかなぁ?

 

 

さて、今日からお休み、

 

年内に1度、年明けは4日しか空いていないが練習をしよう。

 

1月は珍しくゴルフ関連の予定が入っている。

 

1/9:久しぶりの研修会

 

1/16:月例競技会

 

1/23:ジュニア部会

 

1/29:明秀日立出身者のLPGAプロテスト合格祝賀会

 

1/30:ジュニア大会

 

毎週ホームへ出向くようです。