捻転&客観
たまたまFBで「佐伯三貴」プロのオーバースイング矯正の記事を見た。
http://callawaynews.jp/callaway-terrace/3045/
このように右腕を肩と平行の位置に上げて左腕を添えるとものすごくきつい。
まっ、体が硬いっていうのもありますが、この位置で上半身は相当捻転させないと左腕が届きません。
ん?
っていうことはオーバースイングっていうのは捻転しているのではなく、腕が曲がっているだけで何らパワーの源になっていないってことだね。
練習場でやってみよう。
こんな風に分かり易く伝えられると納得するね。
いや、理解できているのだろう。
先日書いたけど、今はレッスンでプロから言われることが少なくとも頭では理解できるようになってきている。
その先の体でも理解できそうな気がする今日この頃。
プロでさえ、ティーチングプロにアドバイスを貰っているのだからアマチュアのおいらなんかはプロの指導を受けていなきゃ進歩はないね。
往々にしてゴルフレッスンはビギナーって思いがちだけど、客観的な物差しで判断してもらえるレッスンプロはMUSTかな?
勿論、優れたプロに出会うのは必要条件だけどね。
今週にラウンドは明日、「サザンヤードCC」でコンペ
レッスンのアドバイスというか、「アドレス」に意識を持ってラウンドしよう。
スコア?
いいことに越したことはないが、90叩かなければいいかな?