落語で使われる言葉。


男女がいちゃつきながら楽しげに話しているときなどに使う形容。




この『喋々喃々』というタイトルで小川 糸さんが小説を書いている。
舞台は上野、日暮里、鴬谷周辺。


この小説の中で、主人公の栞とそのパートナーの春一郎さんがデートしているお店たち、すべて実在の場所である。


あたしは、小川 糸さんの小説に出てくるものやお店はすごく心惹かれている。


よって、あたしは・・・・・・



『喋々喃々』ツアーに出かけることにした!!!!!



うふふふふふふ・・・・・(^-^)



楽しみだ。


湯島天神の近くにある。不忍池でぼっ~として、いつか彼女のお母さんと彼女と行きたい鳥鍋屋さんの『鳥栄』の場所をチェック。


その近くの『TIES』という喫茶店で春一郎さんが飲んでたロイヤルミルクティーのんで。


そっから鴬谷の方面を散策していく予定。あとはおなかと相談しながらカフェめぐりといった感じになりそう。


おなかちゃぽちゃっぽやな。


そのあとは、仕事が終わった彼女と合流して喋々喃々と語り合うのだ。


んふふふ・・・(^-^)