こんにちは~
モスバーガーのフィッシュバーガーが本当においしくてハマってる板垣です。
とはいえ、高い・・・3個食べるなら自分で作りたいお値段です。
作るなら、かけてあるソースは、ピクルスから自作でタルタルをかけたい。
モスバーガーさん、タルタルにしようよ。
さて、昨日16日は遠出してしまい、さぼったので、今日は頑張った!
【2日目】4月17日
「栢木先生の基本情報技術者」
(~P.68)
・・・リテラシーのない不慣れな分野なので、とりあえず昨日やったところの復習と過去問トキトキ
あっという間に2時間
過去問がネット上でいくらでも見つかるので、便利ですねぇ。
特に、分野別になっているのは、学習した範囲だけの問題を探しやすいのでありがたや。
ちなみに、平成18年秋問4なんですが、答えは出せるんです。
けれど、問題分の後半部分の説明の意味が分からず、不明点1保留になってしまいました。
なんで、16のE-64乗なんだ?(・_・;)
・・・ゾーン!パック!文字コード!まぁ、読めば理屈は分かる。しかし、全体像が見えないで、
部分的に勉強していくって苦手です。全体の仕組みや流れが分かってから、その中のコレを
今からやるんだなと思いながらじゃないと、理解が繋がりにくくて、暗記気味になりそう><
とはいえ、書籍が悪いというより、そういうものなのかなぁ
法律で民法を学んだ時も、どの本も総則、物権、債権という順番に書かれてたけど、
あれは非効率だった(-。-;)
歴史なんかも、大きな流れの中での、この事件という風に学ばないと、背景も文化も
分からないから、興味もてなかったし、、、
どんな分野でも本を書く人は、もっと工夫してくれたら、日本人全般の学習効率あがるのにな・・・
と脱線しました。
・・・論理演算と論理回路、テキストの文章は日本語である。よって、読めば分かる。だけど、使いこなすというか、考えずにスラっと出てこない。繰り返しが必要そうヽ(;´Д`)ノ
・・・半加算器と全加算器、これも意味は分かったし、ベン図を書いたり、真理値表を作って、ひとつひとつ確認すれば過去問も解けるのだけど、時間かかりすぎ、、、、掛け算九九のように見ただけで、イメージが湧く状態までは遠いや。
結局、1章を一巡するのに復習込みで17時間、、、、この本10章までありますね(><;)
それに、何の学習もそうだけど、初めはこれだけだから、まだいいけど、進めば進むほど学習済み事項が増えるので、復習しないと、どんどんあいまいになりそうで怖いです。
今日もHTMLの本や、アメブロカスタイマイズ、アフィリエイト本には手が届かず・・・・