赤サンゴの密漁を巡り、中国漁船と日本の警備当局の攻防が続く。日本近海のサンゴ産地では古くから繰り広げられてきた戦いだが、密漁船団が小笠原諸島周辺まで「来襲」したケースは近年ではない。取り締まりの手薄な海域で集中的に操業し、強化されたら移動を繰り返す密漁船団に対し、海上保安庁などは態勢などに限界があって「イタチごっこ」を止められない。政府は対応に追われている。

しつこい中国船には、飽き飽きいい加減にしてほしい。きれいな海の資源は、日本の物。
今日も元気で!
ブログ更新遅れました。
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