世界遺産・姫路城(兵庫県姫路市)で、平成の大修理に使った工事用建屋の解体が進み、姿を見せた真っ白い大天守が観光客らを驚かせている。

 愛称「白鷺しらさぎ」通りの優美さは「昭和の大修理」(1956~64年)完成以来。数年後には黒みを帯びて落ち着いてくる。市の担当者は「今なら白鷺城と呼ばれることに納得してもらえるはず。50年に1度の機会」としている。

困った問題です、お金をかけて修復したのに

今日も元気で!

{A14E1EAE-09DD-472B-A99D-5B7741BE22F7:01}