ヤンキース・田中将大投手(25)がカブス戦(日本時間21日、イリノイ州シカゴ)に先発しメジャー初黒星を喫して、日米通算のレギュラーシーズンの連勝が34でストップしたことに、古巣・楽天の星野仙一監督(67)が感想を述べた。


 球場入り前、テレビで観戦したという星野監督は「今は疲れが出るころ。ボールが高かった」と分析。そのうえで「(連勝は)いつかは止まるもの。バント処理など能力の高さはみんなが認めている。それより打線が打ってやらないと。ウチと同じだな」とチームが5連敗中とあって自虐的に笑った。

 

情報得るのが遅れて申し訳ありません。

マー君も人間だから、負けることもあります。

今日も元気で!


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