海面を飛び跳ねているのは、すさまじい数のイルカです。1日午前11時ごろ、京都府沖18キロの日本海海上で海上保安庁のヘリコプターが哨戒飛行中にイルカの大群を発見し、撮影しました。
イルカは体長2メートルほどで500頭はいたと見られ、海面を飛び跳ねながら北へ向かって集団で泳いでいたということです。
基地によると、「日本海でイルカの群れを時々見るが、これほどの大群がしかも飛び跳ねながら泳いでいるのはかなり珍しい」ということです。
基地によると、「日本海でイルカの群れを時々見るが、これほどの大群がしかも飛び跳ねながら泳いでいるのはかなり珍しい」ということです。
本当に珍しい、自然災害が起きなければ良いのですが、少し心配。
今日も元気で!
