最近ずっと釣れないモードから抜け出せなくて
瞑想中です
6月4日には三重県游木漁港の正丸さんにTさんYさんMさんと4人で春日井から出発し現地でKさんと合流し5人で夜きんめ(半夜便)楽しむつもりが潮ぶっ飛びで撃沈><
前日船長からラインに重いジグ用意してと(300g位)連絡もらい心配なので
390gも4本持っていくもそれでも軽く
オマツリ高切れとスミヤキに切られ390g4本と350g1本ロストで俺は本命なしのスミヤキ1本のみ
キンメも5人の中ではMさん上げた1枚のみの大貧果
釣りに行かなかったことにしましょう!と
慰め合いも虚しく帰路につき
17日(土)ディープオーシャンさんにイカメタル
深夜便予約しました
天気予報通りに出船可能となり港に23時30分集合なので
当日は晩ごはん食べてから19時過ぎにゆっくり出発です

北陸道の賤ヶ岳PAでトイレ休憩しサラダパン買うつもりが売り切れ
そりゃそうですね確か20時過ぎ…(笑)

道中ゆっくり走っても港に着いたのは22時
ゆっくり支度して車で一眠りするつもりが
深夜便予約した10人の団体さんも到着していて賑やかで寝かせてくれなくあっという間に集合時間に(笑)
半夜便が終わって港にディープオーシャン戻ってきました

半夜便の方の釣果聞いて胸が高鳴ります
胴長40センチ超えのパラソル級ばかりで16杯や
トップの方は40杯!!
今日は癒してもらえそう!!
ディープオーシャンは釣り座はじゃんけんで公平に決めますが今回は10人の団体さんと後は僕ともう一人の方だけなので
じゃんけんなしで左右に別れミヨシ(俺は右)に入らさせてもらいました
今回はポイントも近く港出て10分ほどで到着
アンカー下ろして早速釣り開始「スッテは15号で基本ボトムで」いつも通り船長のアナウンス
持ち込むタックルはダイワのイカメタル専用ロッドのスピニング用とベイト用を1本ずつの計2本
普段はスピニングから使い
ちょい投げでカーブフォールさせ広く探るけど深夜便で23時廻って真っ暗だし反応もりもりなのでベイトで真下にどすんと落とします
鉛スッテは勿論15号に1メートル上にエダス出して浮きスッテの仕掛け
鉛スッテが赤白なら浮きスッテを赤緑
もうひとつのタックルは反対に鉛スッテを緑赤で浮きスッテ赤白に逆に付けどちらの色に当たるかで
棚と色を見極めます
あ、基本私の考えではヘッドは赤色です
開始早々アタリ合わせ巻き上げるも途中で外れ
底まで落とし直し底から50センチ、50センチと棚変え(上げて)誘うとアタリ
先ずは一杯目^^
サイズ小さいけど癒してくれるならOK
そこからポツポツと拾い釣り
棚は底から1メートル
途中アタリ遠のき鉛スッテ変更
カラーは赤黄(まーまー自分の中では隠しカラー)
そこからポツポツと拾い釣り
又アタリ遠のき底から2メートル、3メートル、4メートルまで探ると一瞬4メートルでアタリ
でも直ぐ底まで落ちる…
こりゃ癒してもらえないかも?
アタリも遠のき鉛スッテを緑赤に変えたら一切アタリなし…
結局、赤白に戻し粘り15杯まで到達で
神経使い過ぎで俺が燃料切れでおにぎり補給



