入学した時から
俺はインカレサークルに入りたくて
とにかく、ものつくり大学の奴と一緒に何かしたくなかったんだっよね
そんで、俺のやりたいこと?
が飛行機に関係したことがやりたっかんだ
小っちゃい頃はパイロットになりたくて
それをズートひきずってたんだよね
かといって飛行機ついてなんにもしらないんだよ
そんで沢山の技術が詰まっている中でも
なぜか といか
俺のなかでは風の流れが飛行機に関する大きなウエイトをしめていた
そもそも小学校
いや中学校にはいってからも
なんで飛行機が飛ぶのかわからなかった
もっと小さいころに母親と親父を空港まで送りにいって
その帰りに外から飛行機が飛び立つのを一緒に観ていた時に
母親が「なんであんな鉄の塊が空を飛んじゃうんだろうね」って言ったんだ
それで中学の時
いや小学生なんて嘘っぱちの ぱちの ぱちだ
高校だった高1のとき
成田空港の航空博物館に行って
飛行機の展示を見て
館内に図書館があってその人に
聞いたんだよ
そこでベルヌイの定理を教えてくれて
そこで あーそうなんだと初めて分かった
ってことを覚えている
それでかなんでか
俺は飛行機は流体力学っていう観念をもってしまったんだよ
んん
俺は何を話したかったんだ
ああ
そうそう
インカレね
インカレを探したんだけど
結局関連するのは鳥人間くらいなんだよね
グライダー部とかあったけれど
なんか俺のやりたいことと違っていたきがしたんだよね
それで担任の先生に
なんか知り合いで 飛行機系のサークルとかないかと
きいたら うちの研究室に来なさいと
担任の専門が流体力学だったんですよ
それで流体力学の本を一緒に勉強させて
いただいてる次第です
それで夏休みが終わり初めての研究室ってこと
久しぶりの研究室ってことですかね