苦闘時代ほど時が経つにつれ 懐かしく独り、うっかり微笑んでしまう思い出になる動画(ユーチューブ)でもレビューしております、どうぞ~昔、工務店に勤務していた20代前半 西方面を担当していて通道の「白糸の滝」の文字は目にしていた 当時は仕事がとれずタコ(売り上げゼロ)が続いていて すぐ近く(日向峠経由で前原と福岡の往来)を何度も通ったが 心が疲れていて、とても見に行く気はおきなかった。結局その工務店は退職してしまったまま 今でも通るたび少しもの悲しい気持ちと若かった頃の懐かしい相反する感情に包まれるのである