古き市松人形ばあちゃんの部屋にちょっとブックエンドもらうために行った。 本人もくれると言ったので頂きます ばあちゃんが探してる間に僕は多分昭和末期あたりの古臭いタンスをあさる。 「骨董屋に売れそうなものないかな~」 着物や蝋燭が出てくる。 そして小さな引き戸を開けた 開けた瞬間古そうな市松人形が びっくりして本能的に扉を閉じた。 「古い人形には魂が宿るとかいわれてるし・・・・・・なんかいけないものをみてしまったのか」 ホラー的なものでないことを祈ろう。 明日も書くかも。 <|> / )
内容最近ないよう適当になってきたような 書いた本人もなかなか気づかないうちに内容が雑になってるような といってもまともに書けるネタ切れてる ゲームネタ一切なしに近いかも モンハンあんまやんなくなったし、久々にポケモンに目覚めつつあるし 今後も学校ネタで行くことが多いかも。(-^□^-) 明日も多分書くかも \ ○ 適当に人型つくったww なんか右腕ちょっと離れたけど 仕方ない。 |) ( \
痛撃。あ~ 痛い 夏休み中にチャリでこけた時の傷口開いた。 そして赤いウィダーのようなものがドロリと・・・・・・・・・・。 ロッカーの鍵忘れたより柔道着がありませんって言い訳して休んだ方がよかったのかも。 鍵忘れたのが神からの注意報的なものだったのかもしれへん。 明日も5割がた書くと信じてね。 ○/ <| / )