モニターさんからお話を伺っていると、この話にはもう一つのエピソードがあるとのこと。

 

 

 

お相手のAさん。

 

猿田彦神社が大好きで、佐瑠女神社では不思議な体験を何度かされているとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

今回のサプライズでも、こんな事があったそうです。

 

 

 

モニターさんとAさんが佐瑠女神社を参拝している時のことです。

 

モニターさんは先に参拝を終えて、離れたところで待っていました。

 

 

 

すると、参拝を終えたAさんが、モニターさんに近寄ってきてしきりに

 

「ねえ、後ろから左腕をツンツンて突っついたでしょ?」

 

と、何度も何度も聞いてきたそうですえー

 

 

モニターさんとAさんは離れた場所におり、周囲には誰もいなかったとのことキョロキョロ

 

不思議がるAさんと、怪しむモニターさん・・・

 

ちなみに、新型コロナウイルス感染症による外出自粛のさなか、

 

伊勢まで行った二人は、お互いを非国民と言っていたとか(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、その後、境内を散策し、前回のサプライズとなった訳ですが、ここからがまたもやサプライズなんです。

 

 

Aさん、なぜ猿田彦神社で告白したかを語り始めましたウインク

 

 

 

「佐瑠女神社でツンツンされたでしょ?あれって、天宇受売命様がいけーーー!ってサインだと思ったんです。やっぱりそのようでしたね」

 

 

 

おいおい、ちょっと、そんなことあるんですか???爆  笑

 

モニターさんに何度も聞いてしまいましたよ(笑)

 

このお二人、神様に愛されているんだなーって思いました照れ

 

世の中には不思議な事が沢山ありますね‼️

 

 

 

 

 

 

 

 

普段の生活の中でも、もしかすると神様は色々なサインを送っているのかしれません。

 

そのサインに気付けるといいですね!

 

 

 

皆さんに愛と光が届きますように⭐️⭐️⭐️

今、hiroスピさんのスピリチュアル講座を受講してるんですニヤリ


習ったことを実践するため、身近な方にモニターをお願いして実践していますウインク



あるモニターさんと神社参拝のお話をしている時に伺ったステキなお話を皆さんにご紹介しまね!



静岡に住むモニターさんは、
最近気になっているAさんから、


「どこか行きたい所ある?」

と聞かれ、

「じゃあ、伊勢神宮

と答えると、

じぁあ、明日、クルマで日帰りで行こう!

と急展開 びっくり




翌日、早朝に出発し、


二見興玉神社





外宮





内宮





と参拝し、


最後の猿田彦神社に着きました。






本殿、佐瑠女神社を参拝し、

本殿前のベンチに座っていたそうです。



しばらくすると、Aさんから突然、


「お願いがあります。
    私と付き合ってください」



モニターさんは

え、え、えーーーびっくり

頭の中が五回転したそうです(笑)


モニターさんが返事をしようとすると、

猿田彦神社の社務所から、

大きな赤い番傘を持った巫女さんが出てきて、

おふたりに向かって来たそうですびっくり




自分たちのところに来るーと思ったら、

社務所から新郎新婦が登場され、

目の前を通って社殿に入られたそうですラブ






それを見たモニターさんは、


『神様からのサプライズだ!』


と直感的に思われ、Aさんに


「よろしくお願いします💓」


とお返事されたそうですラブ



幸せのお裾分けをいただきました💓💞

そんなことがあるんだ!!!!
とビックリしましたよびっくり


でも、人によっては、

たまたまだよと思う方もいたりします。


考え方は人それぞれ


ですが、少しでも幸せを感じられる見方を


日頃からしていたいなーと思いました。


この話には続きが・・・・



皆さんに愛と光が届きますように🌟。:*


すれ違う人は周りを気にせず

駅に向けて黙々と歩いてます。



視点を変え

いつもと違う方向に意識を向けると

色々なものが見えてきます。



今朝の静岡市の空です。






新型コロナウイルス感染症で

日々疲れきっている方が多いと思います。



でも見方を変えれば

今までやってきたことを

変えるチャンスかもしれません。



綺麗な空を見上げながら

そんなことを感じました。




皆さんに愛と光が届きますように🌟。:*

初日に外宮を参拝したのですが・・・

 
 
 
 
 
二日目のスタートも外宮ニヤリ
 
 
なぜかって??
 
 
前日のホテルで何と無く見た新聞
 
 
そこに書かれたのは
 

祈念祭の文字
 
 
祈念祭とは
 

祈年祭は春の耕作始めにあたり、五穀豊穣を祈るお祭りで、「としごいのまつり」とも呼ばれます。「とし」とは稲の美称であり、「こい」は祈りや願いで、お米を始めとする五穀の豊かな稔りを祈ることを意味します。稲の育成周期が日本人の一年といえます。

農耕が生活のすべてであった時代、豊作を祈ることは国家の安泰、国民の繁栄を祈ることに他なりませんでした。そのため祈年祭は国家規模で執り行われ、奈良時代の『延喜神名式えんぎじんみょうしき』によると、神宮を始め全国2,861社の神々に幣帛へいはくが奉られていました。特に神宮には天皇が勅使ちょくしを差遣されてお祭りが行われており、朝廷の崇敬の念が窺われます。

 
■外宮(豊受大神宮)  大御饌 午前4時    奉幣 午前7時
■内宮(皇大神宮)    大御饌 午前11時    奉幣 午後2時
 
(伊勢神宮ホームページより)
 
 
 
なんというタイミング爆笑
 
 
よし!外宮の「奉幣」、内宮の「大御饌」ならば参列できそうです。
 
 
朝6時にホテルを出発し、いざ外宮へ!!
 
 
 
 
正宮前には、既に大勢の人が列をなしていました。
 
 

 
 
 
隣にいた地元のカメラおじさんは、
 
この後、内宮でも同じ神事があるけれど、
 
あちらは混んでしまうから行かないんだよ・・・
 
と仰っていました。
 
この言葉の意味が、数時間後、分かります。
 
 
 
 
さてさて、太鼓の音とともに、遠くから一列になって進んできます。
 

 

 
 
 
 
ある方を先頭に、
 
 
 
 
 
そう、伊勢神宮祭主であられます、黒田清子様びっくり
 
 

そのオーラに圧倒され、その優しさに包まれました。
 
 
 
 
一行は、正宮の中へ・・・
 

 
 
 

この中で約一時間、神事が行われました。
 
 

その間、ずっと手を合わせて、お祈りをさせて頂きました。
 

 
黒田清子様はこの寒い中、地面に敷かれた茣蓙のような敷物の上でずっと正座をされ、

 
時折、奥の御饌殿(だと思いますが)に入られ、御祈りを繰り返していらっしゃいました。
 
 
 
日本国、日本国民のために・・・
 
 
 
この後、内宮へ移動します。



もう少しお付き合いくださいね(^^)
 
 

 
皆さんに、愛と光が届きますように🌟。:*
 
龍神社様にご参拝です🙏





動きなさい


行動だよ


後押しするから


そんな感覚・・・







御神木の大楠を浄化して帰ります🏍



皆さんに愛と光が届きますように🌟。:*