前回のつづきになりますが、隣中学のコーチの話ですが、目線を自分から合わせるので頭に来てしまうんでしょう。

おそらく

「俺が来て教えているのに」
と、俺が・俺が状態なんだと思います。


8時が過ぎ、互いに練習が始まりました

借りたコートは3~4コート離れていましたが  
なぜか、度々こっちに来て練習を見てみきます。
多分、気になるんでしょう。

すみません、この時期は基礎に入ってるので、パフォーマンス的な練習はしていないので互いにたいした練習はしていないのに、他が気になってしょうがない。

何が言いたいかというと、コーチが自分の子供達に集中していないんだと思います。


昨日の練習は大学生が来てくれたので、1番手後衛を相手にしてもらい
練習相手の前衛の将くんとボレーボレーからアップ練習をしたところ、何かおかしいと思い  
ボレーボレーからショート・ミドル・ロングと打ち方を見て  
他の子供達をみると同じことをしていた。

手打ちです

ここで手打ちか・・・・
だからボレーボレーでも違和感があったのか・・・・

ラケットにボールが当たったインパクト時からボールを飛ばすのに、腕力で飛ばしていました  

だから打点が上下に移動しても腰の高さは変わらずにいたんだ・・・・

早速、全員集合です  

全員、サービスライン上からショートでなるべくオープンと平行スタンスの中間状態で身体で打つ練習をしました。

これを見ていた隣のコーチが「ショートの練習か・・・・」とつぶやいて帰っていきました。

結局3時間、この練習に費やしてしまいました。